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サロン開催報告
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プレゼンテーションを聞いてのお客様の声
質疑応答
株式会社キリン堂ホールディングス 登壇者 代表取締役 社長執行役員 寺西 豊彦氏
創業以来未病に取り組んでいるのは素晴らしい。歴史のある会社なので、数多くある競合他社と差別化を図り、成長していってほしい。
各種取り組みよくわかりました。顧客第一主義、未病などのコンセプトに向けたご尽力共感しました。
未病対策をテーマとした健康・美容の専門性と駅から5、6分以内に店舗を開店して、顧客第一主義の店作り、ドミナント出店方式でスーパードラグストアを目指している。キリン堂ブランドを浸透させるため、ポイントカードに力を入れていることがわかった。
株式会社トライステージ 登壇者 取締役 社長執行役員 妹尾 勲氏
プレゼンはテンポが良くて、わかり易かった。業績も好調であり、自信に満ちた話しぶりなのも印象的でした。
自信を持って事業を展開されている感じ、実際に放送されたVTRも是非見てみたい。
庶民のテレビ離れが叫ばれている昨今においても業績が堅調で、独自のノウハウ、ビジネスモデルが立派なのだと改めて思った。
株主還元にも大変積極的で魅力的である。
ダイレクトマーケティングにおいて、必要なあらゆるサービスを総合的に提供する会社だと理解した。
社長の説明が明快ですごくわかりやすかった。また、蓄積した情報を独自に分析して成長してきたこと、今後も期待できること、大変興味がわきました。
株式会社レイ 代表取締役社長 分部 至郎氏
分部社長のプレゼンは非常に良かった。また、投影いただいた映像は大変美しく感動しました。
映像で拝見した実績の数々(大手、有名どころ多数)にて、技術力、信頼性を感じた。今期業績見通しは厳しいですが来期以降に期待したい。
広告・イベント・映像制作などをレイ1社でワンパッケージサービスを提供できると知った。今後は大手広告代理店の比率を下げ独自ルートで成長していきたいとのこと、期待しています。
ご質問および企業からの回答
お客様の声
株式会社キリン堂ホールディングス  (回答日:2016年12月16日)
Q1
調剤部門および越境ECともに制度改革といった外部要因に大きな影響を受けているが、今後どのような対策をとるのか教えてほしい。
調剤部門
「第1次中期経営計画(2015年2月期〜2017年2月期)」の当初目標であった「調剤売上高100億円体制」については、前期(2016年2月期)に1年前倒しで達成したことから、現在「調剤売上高構成比10%体制」に向けて、調剤併設や調剤薬局の開局と併せて、薬剤師確保と育成に努めております。さらに、調剤事業拡大に向け、店舗におけるレセコンの統一や調剤過誤システムの導入によるオペレーションの効率化を進めております。
当期(2017/2期)は、薬価・調剤報酬改定の影響やC型肝炎治療薬の患者数の減少による影響により、前期と比較すると厳しい結果となる見通しです。今後の対策は、基準調剤加算店舗割合(加算ありの店舗構成比)をアップさせることであり、「かかりつけ薬剤師の育成」と「在宅医療」に向けた対策を行っております。現在、,かりつけ薬剤師の育成については、約150名の薬剤師に対しeラーニングを利用して教育研修を実施、∈濛隶緡鼎砲弔い討蓮∈濛隶緡鼎紡弍できる薬局数を増やすべく営業努力を行っております。

中国越境ECに関しては、2016年4月の中国政府による税制変更・保税区活用の制限を行われるなど、厳しい環境であることに変わりはございません。
一方、中国EC市場は今後も成長が見込まれることから、以下3つの対策を講じ、中国越境ECの新たなスキームを構築してまいる所存です。
販路拡大(『天猫国際』に加えて他の販売チャネルを増やす。)
オペレーションコストの見直し(国際スピード郵便の送料やサイト運営におけるローコスト運営体制を構築する。)
マーチャンダイジングの強化

※2017年4月、「第2次中期経営計画(2018年2月期〜2020年2月期)」を公表予定です。今後の戦略や目標値については、その際、改めて公表いたします。
Q2
売上を伸ばすことは重要であるが、利益率を上げることも重要。
今後はよりどちらに重点を置いて経営されるのか教えてほしい。
2017年4月、「第2次中期経営計画(2018年2月期〜2020年2月期)」を公表予定です。
今後の戦略や目標値については、その際、改めて公表させていただきますが、同業他社に比べ利益率が低いことが大きな課題であると捉えておりますので、競争優位性の強化や必要に応じた戦略の見直しを行い、マーケットが期待する株価・時価総額に見合うような営業利益率の改善を図ってまいる所存です。
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