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サロン開催報告
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プレゼンテーションを聞いてのお客様の声
質疑応答
EPSホールディングス株式会社 登壇者 代表取締役社長 田代 伸郎氏
田代社長のわかり易いプレゼン、良かったです。レジュメの巻末に業務用語の解説が付いていたのも親切だと思いました。
経営理念を熱く語る田代社長の言葉に力強さを感じた。また顧客の立場を第一に考える姿勢がとても良かったです。
主力の治験分野で成長が期待できそうで今後ともウォッチしていきたい企業になりました。
説明に熱意を感じた。ビジネスモデルにも興味があり、応援投資を検討したい。
日本ドライケミカル株式会社 登壇者 代表取締役社長 遠山 榮一氏
遠山社長の身振り手振りを交えた気持ちのこもったプレゼン、好感が持てました。自社製品(消火器)の紹介もわかりやすかった。
業界内で一定のシェアを有し着実に成長している。社会貢献をしている事業でもあり、説明から使命感のようなものを感じた。
アライアンス強化説明に熱意を感じた。また、防災の必要性を再認識した。株主優待は防災関連のグッズを選ぶこともできるなど工夫しており、株主還元策も良い。
株式会社セルシード 登壇者 代表取締役社長 橋本 せつ子氏
ビデオが非常に分かり易く、言葉だけで知っていた細胞シートがリアルに感じられた。
まだ、一般的な治療ではないのも知らなかった。高齢化が進む日本では重要な位置を占める企業であり、是非頑張ってほしい。
専門的な話だが、非常に分かり易く大変興味を持った。今後の市場の広がりにも期待。
再生医療の可能性を大いに感じました。今後飛躍的に成長する事業だと思います。頑張って下さい。
ご質問および企業からの回答
お客様の声
EPSホールディングス株式会社
Q1
最近製薬企業やバイオベンチャーにおいて臨床試験が失敗に終わるというニュースが相次いでいるが、このような場合御社にはどのような影響があるのでしょうか? 薬として使用できる状態にならない場合、臨床試験が途中で無くなってしまう場合のリスクについてそれぞれ教えて下さい。または契約により影響はないのでしょうか?
製薬企業と当社との間においては、開発の薬ごと、またフェーズごとに臨床試験の委受託契約を締結しております。
仮に開発中の薬が副作用その他の要因で開発中止や延期となった場合は、当該薬に関しては、想定していた当社への契約受託がなくなるということが、確かにリスクとして想定されます。
しかしながら、当社は薬の開発機能を持っている全製薬企業とは概ね契約取引がありますので、1つの薬の開発がなくなっても、別の製薬企業との契約でもって補填していくことが可能でありますので、当社に与える影響は限定的であると考えます。
Q2
海外展開について、中国以外の国において今後の展開予定を教えて下さい。
当社は中国以外では、東南アジア等のアジアパシフィック地域において事業を展開しております。
このアジア地域での臨床試験等の受託ビジネスにおいては、ここ数年拡大しており、今後においても更に伸張していく計画であります。
また、欧米、特に米国において、広い意味でヘルスケア産業に関する事業への進出について、中期的には、M&A等を通じて展開していくことを視野に入れております。
日本ドライケミカル株式会社
Q1
340社とかの販売店舗ですが、海外での取り扱いについてはどうですか?
弊社の販売代理店網につきましては、日本国内のみで展開しております。
海外には販売代理店を設けておりませんが、弊社海外部を中心に、引き続き海外でも営業活動を行なってまいります。
Q2
成長戦略は?
弊社の主要な成長戦略は、アライアンスの強化と研究開発体制の強化でございます。
アライアンスの強化としては、様々な分野の業務提携先の技術や製品・システムを活用し、既存概念にとらわれない商品開発や提案営業を進めてまいります。
研究開発体制の強化としては、独自の防災製品・防災システムの開発を推進するために、平成27年4月に千葉工場の第二研究棟、平成28年5月に福島工場および総合防災研究棟を新設いたしました。
製品及びサービスの差別化が最重要であり、収益基盤の強化につながると考えております。
Q3
高配当と株主優待が魅力なので株式は保有し続けたいと思う。
弊社株式を保有いただき誠にありがとうございます。
株主優待につきましては、総合防災企業として、多種多様な防災用品のなかからより多くの商品をご紹介し、選択していただくことを目的としております。
今後も株主の皆様の日頃のご支援に感謝するとともに、魅力的な株主還元・配当を継続してまいります。
株式会社セルシード
Q1
細胞シートを用いた美容整形分野の展開を検討されてはいかがでしょうか。
ご提案を賜りまして有難うございます。美容整形の分野においても細胞シートを応用する余地や市場ニーズ等もあろうかと存じます。
一方で、当社といたしましては限られた経営資源の元で、当社開発品目の進捗状況を鑑みて、まずは食道再生上皮シートおよび軟骨再生シートの事業化を現在推進しております。
まずは他に治療方法のない(あるいは限定的な)疾患領域において、より多くの方に利用いただけるよう再生医療等製品の普及を視野に開発を進めて参りたいと存じます。
Q2
決算短信には引き続き継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在していると判断しているとの記載がありますが、いつ頃解消する見込みでしょうか?
継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況の解消について、現段階で具体的な時期を明示するには至っておりませんが、当社が優先的自社開発パイプラインとして設定した食道再生上皮シート並びに軟骨再生シートの開発を推進し、当社細胞シート再生医療第1号製品の早期事業化を実現すること、また再生医療製品の関連周辺機器の開発を拡充し、更なる収益機会を獲得していくことで当該状況の解消を図って参ります。
Q3
培養器材の特許期限が切れているという掲示板の書込みを見かけますが、大丈夫なのでしょうか。
当社事業の基盤技術である細胞シート工学の基本特許の一つに、温度応答性細胞培養器材の基本特許がございます。
これまでこの特許は国内外で東京女子医科大学が取得しており、当社がその専用実施権を受けておりましたが、平成23年2月までに有効期限が到来しております。
当社はこの温度応答性細胞培養器材基本特許の期限切れに備えて周辺特許網の構築を進めており、現在まで当該事象は当社の事業展開に支障なく推移しております。
また、各再生医療パイプラインに関する基本的な特許についても当社が既に出願しております。
今後とも順次周辺特許の出願等を通じた特許網の拡充にも取り組んで参ります。
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