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ブリッジレポート
「ブリッジレポート」では、注目企業の事業内容・経営戦略・将来の姿などをわかり易くお伝えします。掲載企業は随時フォローアップ!
ブリッジレポート:(2687)シー・ヴイ・エス・ベイエリア vol.51 2018年01月16日(火)
創業事業であるコンビニエンス・ストア事業から実質的に撤退することを決断した。2019年2月期、連結売上高は100億円程度まで減少し、単体では損失見通しということであることや、今後の中心事業と位置付けるホテル事業も・・・
ブリッジレポート:(3134)Hamee vol.5 2018年01月16日(火)
プラットフォーム事業は、いずれコマース事業に代わって成長ドライバーとしての役割を担う事になるが、コマース事業が好調な間は積極的に先行投資を続ける考え。この一環として、現在、機能開発、サポート人員の増員及び・・・
ブリッジレポート:(4205)日本ゼオン vol.19 2018年01月16日(火)
価格要因が足を引っ張った前期とは一転し、旺盛な需要に支えられ数量・価格ともプラス寄与し足元の業績は好調で、利益の進捗率は上方修正後でも57%と順調だ。SSBR、パウダースラッシュパウンド、液晶テレビ用・・・
ブリッジレポート:(4597)ソレイジア・ファーマ vol.3 2018年01月16日(火)
資本政策上の許容範囲内で開発パイプラインを増加させることを基本戦略としている同社だが、「SP-04」の導入は臨床試験の進行度、将来的な市場性の大きさなどから大きな一歩を進めることができたと言えよう。引き続き・・・
ブリッジレポート:(9423)フォーバル・リアルストレート vol.4 2018年01月16日(火)
通期予想に対する営業利益の進捗率は72.3%。社長インタビューにもあったように、事業特性や人材の採用・育成等の先行投資を踏まえて通期の業績予想を保守的に据え置いた。期初予想の必達を前提としつつ、下期は人材の採用・・・
ブリッジレポート:(9616)共立メンテナンス vol.53 2018年01月16日(火)
減益予想だった上期の期初予想を覆して増益で着地。通期予想については、下期6棟のホテルの開業を控えており、その動向見極めのため、今回は据え置きとなった。尚、足元の稼働率はドーミーインでは10月が92.2%で前年・・・
ブリッジレポート:(2157)コシダカホールディングス vol.29 2018年01月10日(水)
カラオケ事業の収益性改善が目覚ましい。要因は、出店を強化している首都圏で「まねきねこ」ブランドが浸透し既存店売上高が安定してきた事と店舗オペレーションの改善。店舗オペレーションについては、タブレット端末の・・・
ブリッジレポート:(3223)エスエルディー vol.3 2018年01月10日(水)
DDHとの資本業務提携で、取引先への価格交渉力が強化される事はもちろん、管理部門や購買・店舗開発・設計・デザイン等の営業バックアップ部門の共通化によるコスト削減が見込める他、「DDマイル」、「予約コールセンター」・・・
ブリッジレポート:(3313)ブックオフコーポレーション vol.3 2018年01月10日(水)
リユース店舗事業の成長軌道回帰への原動力となる既存店の磨きこみは、コスト削減等、短期間で成果が現れるものもあるが、人材育成や出店地域毎の店舗管理・運営体制の整備等、時間を要する施策が中心。堀内社長が漢方薬的・・・
ブリッジレポート:(3747)インタートレード vol.7 2018年01月10日(水)
“Fintech”に象徴されるように、金融商品取引向けサービスは日進月歩の進化を遂げており、「今後、ブロックチェーン技術の活用で金融機関と事業会社の垣根がなくなる」と言うのが同社の考え。この事は証券会社が中心だった・・・
ブリッジレポート:(4767)テー・オー・ダブリュー vol.45 2018年01月10日(水)
上期予想に対する進捗率は、売上高35.8%(前年同期実績32.2%)、営業利益24.8%(前年同期実績18.2%)。同社にとって第1四半期は閑散期のため、前半が終了しているにもかかわらず進捗率は50%に達しないが、前年同期の・・・
ブリッジレポート:(6050)イー・ガーディアン vol.24 2018年01月10日(水)
個人情報漏洩、Webアプリケーションの脆弱性を狙ったパスワード攻撃、Webサイト改ざん等、インターネット・セキュリティに関する問題が拡大・深刻化している事が好業績の背景にある。また、17/9期は売上高が50億円を突破・・・
ブリッジレポート:(7839)SHOEI vol.52 2018年01月10日(水)
プレミアムヘルメットの定義の仕方にもよるが、同社はプレミアムヘルメットで50〜60%の世界シェアを有しており、残る40%強を、株式会社アライヘルメット(Arai)やドイツのシューベルト(SCHUBERTH)社等の数社が分け合って・・・
ブリッジレポート:(3778)さくらインターネット vol.12 2018年01月09日(火)
サーバの処理能力向上や小型化の進展に加え、クラウド等の仮想化によるラック内のサーバ集約度の高まりもあり、サーバラック1本当たりの必要電力量が増加している。いわゆるハイパースケールデータセンターには、サーバラック・・・
ブリッジレポート:(4592)サンバイオ vol.9 2018年01月09日(火)
前回のレポートでも触れたように、同社はSB623の有効性、安全性を確認し、量産技術を確立する「開発フェーズ」から、今後は量産、流通、販売を見据えた「市販後フェーズ」に向けた体制の構築に取り組むとしている。そのための・・・
ブリッジレポート:(6033)エクストリーム vol.2 2018年01月09日(火)
ゲームパブリッシャーのアウトソーシング活用の流れに加え、非アミューズメント系企業からのインターフェイス関連の開発案件増で人材需要は旺盛だが、採用難で供給が追い付かない状態。加えて、社員が顧客先に常駐して業務を・・・
ブリッジレポート:(6181)パートナーエージェント vol.6 2018年01月09日(火)
本業のパートナーエージェント事業における広告反応率は下げ止まりが見られるということで、第3四半期以降の来店率や来店契約率に注目したい。一方、認知度向上がどれだけのスピードで進むかが大きなポイントであるが・・・
ブリッジレポート:(6461)日本ピストンリング vol.6 2018年01月09日(火)
上期累計では増収増益であったが、第2四半期(7−9月)では前年同期に対し、売上高が4.3%増収にも拘らず、営業利益は17.8%減益であった。営業利益が減益となった理由を会社側は内部要因として明確に捉え、対策を講じ下期の・・・
ブリッジレポート:(6465)ホシザキ vol.24 2018年01月09日(火)
プロダクトミックス、販管費の一時的増などで第2四半期は累計、四半期(4‐6月)とも同社としては久しぶりの減益となったが、第3四半期(7−9月)は増益となり、累計の減益幅も縮小した。また、売上高は国内外ともに期初の・・・
ブリッジレポート:(2179)成学社 vol.31 2017年12月19日(火)
少子化が進むものの、同社の主力ブランドである「個別指導学院フリーステップ」は塾生が増加し売上高も順調に拡大している。こうした環境下、同社は年明け以降新規CMを積極的に投入する予定である。また、来期においても・・・
ブリッジレポート:(2593、25935)伊藤園 vol.2 2017年12月19日(火)
8月は統計開始以来3番目の長寿台風(台風5号)の上陸に加え、東京の日照時間が過去最低、連続降水量21日間(仙台は36日間)を記録する等で国内の飲料販売数量が前年同月比5%減少した。また、10月は2週連続で台風が上陸し・・・
ブリッジレポート:(3031)ラクーン vol.42 2017年12月19日(火)
スーパーデリバリーの第2四半期(8-10月)流通額合計は26.07億円と、2014年第1四半期以降の最高額となった。詳細は開示されていないが、低迷が続いていた小売業の流通額が客単価向上によりプラス成長したということであり・・・
ブリッジレポート:(3537)昭栄薬品 vol.2 2017年12月19日(火)
通期予想に対する2Q売上高、営業利益の進捗率は前期、前々期を上回っており、業績は順調に推移しているようだ。ただ、利益率の高い自社オリジナル商品を揃えた日用品事業が前年同期比減収で、進捗率もややスローな点は気に・・・
ブリッジレポート:(3645)メディカルネット vol.2 2017年12月19日(火)
第1四半期売上高の対通期進捗率は22.9%となった。過去数年の実績と比較しても平均的な数値であり、18年5月期はまずは順調なスタートとなったようだ。短期的には、引き続き成長のための投資フェーズである今期のトップラインの・・・
ブリッジレポート:(3960)バリューデザイン vol.4 2017年12月19日(火)
今第1四半期は増収で損失幅は縮小、会社側計画を超過したが株価は年初来安値更新と冴えない。まずは第2四半期以降も着実に計画を達成し市場の信頼を回復することが第一であるが、同社のステージを考えれば、海外を中心とした・・・
ブリッジレポート:(4849)エン・ジャパン vol.53 2017年12月19日(火)
厚生労働省発表の2017年9月の国内有効求人倍率(季節調整値)は、3ヶ月連続横ばい1.52倍と高水準を維持した。また、総務省が発表した労働力調査によると、9月の完全失業率(季節調整値)は2.8%と4ヶ月連続の低水準となった。・・・
ブリッジレポート:(6090)ヒューマン・メタボローム・テクノロジーズ vol.10 2017年12月19日(火)
会社側は「再来期からは研究ステージから事業開発ステージに移行し、コストも低減していくので黒字化も見えてくる。そのための重要な1年。」と今期を位置付けており、卸売販売業許認可取得、東洋紡と酵素量産体制構築、・・・
ブリッジレポート:(6250)やまびこ vol.7 2017年12月19日(火)
各セグメント、各地域ともに総じて堅調な展開となった第2四半期であった。第3四半期ではハリケーン、円安という要因が織り込まれるので、ハリケーンを除いたベースとなる北米市場動向が気になるところだが、変則決算となる・・・
ブリッジレポート:(6890)フェローテックホールディングス vol.55 2017年12月19日(火)
需給ひっ迫の3D-NAND型フラッシュメモリの増産投資に伴うマテリアル製品の需要増や、半導体の微細化投資や有機ELパネルの増産投資に伴う真空シール需要で半導体等装置関連事業の好調が続いている。今後、IoT、AI、ディープ・・・
ブリッジレポート:(8130)サンゲツ vol.13 2017年12月19日(火)
商品力、営業力共に着実に強化が進み、過去数年および同業他社を上回る上期決算となった。Korosealの業績予想を修正したことなどから利益の通期予想は下方修正となったが、非住宅市場需要を確実に取り込んでいる。・・・
ブリッジレポート:(8275)フォーバル vol.60 2017年12月19日(火)
同社の18/3期第2四半期の決算は、前年同期比0.1%の減収、同9.0%の営業減益となった。減益要因として、最大の利益の構成を占めるフォーバルビジネスグループにおける人件費の増加等による販売管理費の増加があげられる。・・・
ブリッジレポート:(8860)フジ住宅 vol.49 2017年12月19日(火)
同社の18/3期第2四半期決算は、土地有効活用セグメントや賃貸及び管理セグメントなどの増加により、前年同期比2.0%の増収となったものの、住宅流通セグメントや分譲住宅セグメントの落ち込みが大きく、営業利益は同25.6%の・・・
ブリッジレポート:(9445)フォーバルテレコム vol.50 2017年12月19日(火)
同社の18/3期第2四半期決算は、前年同期比7.1%の営業減益となったものの第1四半期の同31.2%の営業減益から大幅な改善となった。第2四半期決算会計期間(7−9月)は前年同期比で増益に転じており業績の底打ちが確認された・・・
ブリッジレポート:(9997)ベルーナ vol.3 2017年12月19日(火)
第2四半期の進捗率は売上高で46.8%とほぼ例年同レベルの進捗率であり、売上高目標1,600億円の1年前倒しでの達成に向かって順調に推移しているようだ。一方、利益面に関しては、物流コストの上昇には、売上原価率低減、配送・・・
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