Information Interchange of the Company and Investor
株式投資・IR情報ポータルサイト ブリッジサロン
アンケートモニター募集
Twitter
Facebook
HOME 掲載企業データベース 適時開示 セミナー開催情報 当社について お問い合わせ サイトマップ
ブリッジレポート
2017年 2016年 2015年 2014年 2013年 2012年 2011年 2010年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
「ブリッジレポート」では、注目企業の事業内容・経営戦略・将来の姿などをわかり易くお伝えします。掲載企業は随時フォローアップ!
ブリッジレポート:(2593、25935)伊藤園 vol.1 2017年07月18日(火)
過去の勝ちパターンを考えると、今期の緑茶飲料は伸びる。同社は、これまでも市場が拡大する過程で一時的にシェアを落としたが、その後、拡大した市場でシェアを回復させてきた。18/4期は新製品・リニューアル製品の・・・
ブリッジレポート:(3927)アークン vol.1 2017年07月18日(火)
同社製品はPC(エンドポイント)で防御するエンドポイントセキュリティ製品だが、セキュリティ製品には、この他に社内ネットワークの入り口(ゲートウェイ)で防御するゲートウェイセキュリティ製品がある。これまで・・・
ブリッジレポート:(4597)ソレイジア・ファーマ vol.1 2017年07月18日(火)
7月6日付で日本での承認を取得した「SP-03」は、2015年3月導入、2016年10月承認申請と、スムーズかつスピーディーに事業化が進行してきた。実際の売上、利益にいつごろから、どの程度貢献してくるかはまだ不透明ではあるが・・・
ブリッジレポート:(2179)成学社 vol.29 2017年07月11日(火)
今期もクラス指導は厳しい環境が続くが、個別指導は主力ブランド「フリーステップ」が堅調であることに加え、「代ゼミサテライン予備校」も大学受験に特化した映像授業という点が受験生のニーズを取り込み2桁の伸びが続く。・・・
ブリッジレポート:(3031)ラクーン vol.40 2017年07月11日(火)
小売店数、販売企業数ともに増加しているものの、国内流通額は前年比マイナスとなった。第2四半期から3四半期連続で前年同期を下回った客単価の低迷がその主たる要因のようだ。会社側は今期の回復を見込んでおり、主力事業で・・・
ブリッジレポート:(3223)エスエルディー vol.2 2017年07月11日(火)
17/3期は、出店商業施設の建替えに伴う退店や一部の既存店舗の来客数の落ち込み等に加え、原材料の高騰や人件費の上昇、更には業界内での競争激化もあり、厳しい決算となった。ただ、客数が回復傾向にあり、期末にかけて・・・
ブリッジレポート:(6638)ミマキエンジニアリング vol.4 2017年07月11日(火)
独自の地域密着営業の展開とインクへのこだわりによる需要の掘り起こしで国内外を問わず販売台数を伸ばしている。また、インクの現地生産の動きが活発化している事も昨今の同社の特徴だ。ただ、北米、インド、中国等の・・・
ブリッジレポート:(7242)KYB vol.1 2017年07月11日(火)
株価は3月に戻り高値を取ったもののその後は弱含みの展開が続いており、戻り高値自体も2011年、2013年の高値に及ばない。前期大幅増益となったものの今期は再び減収減益予想で、売上、利益はここ数年横這いであり、利益拡大・・・
ブリッジレポート:(8860)フジ住宅 vol.47 2017年07月11日(火)
同社の18/3期決算は、JR和歌山駅前の一等地における大型マンションプロジェクト(シャルマンフジ和歌山駅前グランピーク)の引渡が集中する下期偏重型の計画となっている。そのため、上期は前期比大幅な減益計画となるなど・・・
ブリッジレポート:(9445)フォーバルテレコム vol.48 2017年07月11日(火)
同社の17/3期決算は、IP&Mobileソリューション事業の増収・増益を、ドキュメント・ソリューション事業とコンサルティング事業の減収・減益が一部打ち消す残念な結果となったものの、IP&Mobileソリューション事業の成長性の・・・
ブリッジレポート:(9616)共立メンテナンス vol.52 2017年07月11日(火)
予想されていたことではあるが、中期計画「共立フルアクセル・プラン」は1年前倒しで達成した。18/3期業績予想は小幅な増益にとどまっているが、新中期計画「Kyoritsu Jump Up Plan」の内容を吟味すれば十分納得のいくもので・・・
ブリッジレポート:(1909)日本ドライケミカル vol.11 2017年07月04日(火)
成長戦略の根幹に据えたアライアンス戦略は、その幅を着実に広げている。特にALSOKとの協業は、防災と防犯の融合という点で同社も大いに力を入れており、パッケージ型自動消火設備「NEOスプリンクラー」もALSOK経由で出荷も・・・
ブリッジレポート:(2708)久世 vol.20 2017年07月04日(火)
商社の生命線である物流センター業務の自社化に着手した。自社化とは直雇用して社員で庫内作業に対応するもので、目先的には業務を委託する方がコストを抑える事ができるが、物流環境の変化への対応力強化や信頼性の向上に・・・
ブリッジレポート:(3313)ブックオフコーポレーション vol.1 2017年07月04日(火)
17/3期は下期に営業利益12億円を計上した。昨年の10月以降、労働時間を減らす等のコスト削減効果が大きかったが、リユース店舗事業で徐々に家電販売が増えてきたし、ネット販売も順調だ。ただ、堀内社長をはじめ、・・・
ブリッジレポート:(4205)日本ゼオン vol.17 2017年07月04日(火)
前中計期間3年の売上高は、高機能材料事業は増収だったものの、エラストマー素材事業が主として製品価格の低下を受けたため、15年3月期 3,075億円、16年3月期 2,956億円、17年3月期 2,876億円となり、14年3月期比では・・・
ブリッジレポート:(4634)東洋インキSCホールディングス vol.5 2017年07月04日(火)
売上高は前期比減収で計画未達ではあったが、利益はほぼ計画通りで増益となった。期中の進捗はスローであったので健闘した前期決算だったと言えよう。株価も下押しすることなくTOPIXも上回り堅調な展開が続いているが・・・
ブリッジレポート:(6050)イー・ガーディアン vol.23 2017年07月04日(火)
コンビニ大手のローソンで社長や会長を務めた玉塚元一氏がハーツユナイテッドグループ社長に就任する(2017年6月27日就任予定)。「IoTやAIといったITを使って新規事業を創出するデジタルビジネスの広がりで、ゲーム以外の・・・
ブリッジレポート:(6461)日本ピストンリング vol.5 2017年07月04日(火)
2016年度は、為替の影響を受けたものの、売上高は過去最高であった前年度に次ぐものである。また、営業利益率も大きく伸長したことから、会社側が認識するように十分な手応えのあった1年であったといえよう。株価面からも・・・
ブリッジレポート:(6465)ホシザキ vol.22 2017年07月04日(火)
同社の第1四半期売上高の通期実績に対する構成比を過去にさかのぼってみると、概ね24〜25%となっている。今期の対通期予想進捗率は25.3%であり、トップラインはほぼ予想通りに推移しているようだ。一方営業利益の構成比は・・・
ブリッジレポート:(8275)フォーバル vol.58 2017年07月04日(火)
同社の17/3期の決算は、引き続きアイコン売上の拡大が牽引し、営業利益と経常利益において9期連続の増益を達成するなど好業績となった。収益性の高いアイコン売上の拡大を通じて、年々売上高営業利益率を上昇させている点、・・・
ブリッジレポート:(2157)コシダカホールディングス vol.27 2017年06月27日(火)
カラオケ事業は認知度の向上で首都圏の店舗が好調だ。大手が撤退した地域では残存者利益も享受できている模様。また、“朝うた”効果で、従来、利用の少なかった午前の利用がシニア層を中心に増えており、60代以上の客数は・・・
ブリッジレポート:(2157)コシダカホールディングス vol.26 2017年06月27日(火)
同社は、2016年11月に東証1部に市場が変更され、2017年3月には会社設立50周年を迎える。現在社長を務める腰眷郢瓩坊弍銚△禅譲される中でカラオケ事業に軸足を移し、その後、M&Aで取り込んだカーブス事業との二本柱で・・・
ブリッジレポート:(2183)リニカル vol.31 2017年06月27日(火)
2017年5月15日時点の受注残高は、2016年3月末に比べ19.4%増加している。2016年3月末の最大顧客の受注残高は順調に受注を消化したこともあり減少したものの、その他顧客の受注増加により、全体の受注残高が大幅に増加・・・
ブリッジレポート:(3034)クオール vol.35 2017年06月27日(火)
決算説明会の冒頭に、秋田県内の薬局で生じた処方箋付け替え問題に対して、中村会長からお詫びと再発防止に向けてコンプライアンスを徹底していく旨の説明があった。現在、全国の店舗を巡回してコンプライアンスについての・・・
ブリッジレポート:(3254)プレサンスコーポレーション vol.5 2017年06月27日(火)
マンション販売事業の今期売上高予想に対する今期引渡予定金額は既に70.8%と高水準にあり、今期業績も大きな下振れリスクは小さそうである。加えて今期からはホテル事業の寄与もあり、業績の更なる拡大に一段と弾みが・・・
ブリッジレポート:(4043)トクヤマ vol.1 2017年06月27日(火)
前17年3月期、追い風を生かし、想定以上のスピードで過去の清算を完了させることができた同社だが、株価は16年3月期決算および中期経営計画の発表があった2016年6月を底にTOPIXを大きく上回る良好なパフォーマンスを・・・
ブリッジレポート:(4317)レイ vol.36 2017年06月27日(火)
同社の強みは、制作領域と技術領域を持ち、映像、イベント、クリエイティブ、そしてプロモーションという4つの異なる領域をカバーしている事。このため、顧客ニーズに合った総合的な提案やワンパッケージのサービス提供が・・・
ブリッジレポート:(4549)栄研化学 vol.9 2017年06月27日(火)
海外での便潜血検査用試薬販売が想定通りには進まなかったが、ASEANや中東など新市場の開拓は一定の成果が見られたことに加え、シスメックス社向け尿試験紙・装置が好調など、海外市場開拓の素地作りは着実に進んだと・・・
ブリッジレポート:(4709)インフォメーション・ディベロプメント vol.58 2017年06月27日(火)
同社は、システム運営管理を中心とするストック収益の比率が高いことから、不況抵抗力が強く、比較的増収傾向を維持しやすい優れた収益構造を有している。一方で、同社が属する情報サービス業界は、好調な業界環境が・・・
ブリッジレポート:(4783)日本コンピュータ・ダイナミクス vol.47 2017年06月27日(火)
17/3期着地は、会社予想を大きく上回り、実質増収増益。18/3期予想は大幅な増益。そして20/3期に売上高180億円、営業利益8億円を目指す中期計画の発表。今回の本決算発表は申し分のないものといえそうだ。17/3期に・・・
ブリッジレポート:(4849)エン・ジャパン vol.51 2017年06月27日(火)
厚生労働省発表の2017年4月の国内有効求人倍率(季節調整値)は、1.48倍と前月に比べて0.03ポイント上昇。上昇は2ヶ月連続で、1990年7月に記録したバブル期の最高(1.46倍)を超え、74年2月以来、43年2カ月ぶりの高水準と・・・
ブリッジレポート:(6090)ヒューマン・メタボローム・テクノロジーズ vol.9 2017年06月27日(火)
2017年3月期は菅野社長が言うように、バイオマーカー事業の早期事業化に向けて極めて大きな一歩を踏み出ことができた1年だった。これを受け株価も、上場来高値にはまだまだ及ばないものの底入れ、戻り歩調となっている・・・
ブリッジレポート:(6166)中村超硬 vol.3 2017年06月27日(火)
残念ながら2度の下方修正とはなったが、今期急回復の確度について会社側はかなりの自信をもっているようだ。株価も今年2月の2度目の下方修正の発表を底に戻り歩調となっている。投資家、市場の信頼を本格的に回復することが・・・
ブリッジレポート:(7191)イントラスト vol.1 2017年06月27日(火)
同社の決算説明会資料の最後に、“総合保証サービス会社のイントラストは、「保証スキーム」で日本の未来を支えます”とある。現在は家賃債務保証や関連するソリューションサービスが収益の中心のため、同社に対して住宅・・・
ブリッジレポート:(2317)システナ vol.36 2017年06月20日(火)
2010年4月1日に(株)システムプロが持分法適用会社だったカテナ(株)を吸収合併して同社が誕生した。同社の資料によると、2010年4月1日の社員数(契約社員を含む)は2,883名だったが、2011年4月1日には2,060名に減少した・・・
ブリッジレポート:(3960)バリューデザイン vol.2 2017年06月20日(火)
残念ながら通期業績を下方修正し、損失計上見込みとなってしまった。事業の急成長に管理体制の整備が追い付いていなかったということのようだが、市場の信頼を回復するためには、早期に管理体制の再構築に向けた取り組みに・・・
ブリッジレポート:(4319)TAC vol.25 2017年06月20日(火)
M&Aにより参入した医療・福祉分野もようやく立ち上がりを見せ始めたようで、建築士など新規開講講座も着実に拡大を見せている。ただ、全体の収益を押し上げるにはまだまだ力不足であることは否めない。会計士市場が活況を・・・
ブリッジレポート:(6250)やまびこ vol.5 2017年06月20日(火)
残念ながら17年3月期実績は前中計で掲げた売上、利益目標に対しては未達で終わったが、小型屋外作業機械の米国での伸長など、十分な手応えのあった3か年であったと言えよう。これを受けた新中計では、米国市場の深耕、・・・
ブリッジレポート:(6890)フェローテックホールディングス vol.53 2017年06月20日(火)
データセンターの記憶装置やスマートフォン向けに半導体の需要が増加している。産業機器等あらゆるモノがネットにつながる「IoT」の広がりや自動運転車の登場等もあり、右肩上がりの需要が長期間続きそうだ。・・・
ブリッジレポート:(7776)セルシード vol.27 2017年06月20日(火)
細胞培養センターの「特定細胞加工物製造許可」を取得やMetaTech社との間で細胞シート再生医療事業に関する台湾での独占的事業提携契約を締結等、一定の成果を上げた事に加え、新株予約権の行使が進み資金調達も進んだ・・・
ブリッジレポート:(7839)SHOEI vol.50 2017年06月20日(火)
北米市場で販売が落ち込んだが悲観する必要はない。北米市場の中心となる米国でも、プレミアムヘルメットでは「SHOEI」のブランド力が強く、同社のシェアは高いようだ。ただ、これまでは大手代理店1社に依存していたため・・・
ブリッジレポート:(8130)サンゲツ vol.11 2017年06月20日(火)
中期経営計画(2014-2016)「Next Stage Plan G」の最終年度となった17年3月期は、売上は目標未達だったが、第4四半期の売上、利益は過去2年を上回っており、今後の伸長、新中計目標の「売上高 1,650〜1,750億円」に・・・
ブリッジメール
説明会の案内、レポート情報、各企業のニュースリリースなどの情報が盛りだくさんのメールマガジン
登録前に「メルマガ利用規約」をお読みください。
アラート申込み
ブリッジサロン
ブリッジレポート
ブリッジメール
ブリッジリサーチ
社長ブログ
ニッポンの社長
楽天証券
アジア経営者連合会
ページ先頭に戻る
Copyright (c) 株式会社インベストメントブリッジ All Rights Reserved. 会社概要 免責条項 プライバシーポリシー