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ブリッジレポート
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「ブリッジレポート」では、注目企業の事業内容・経営戦略・将来の姿などをわかり易くお伝えします。掲載企業は随時フォローアップ!
ブリッジレポート:(3747)インタートレード vol.9 2019年01月16日(水)
同社は2018年12月21日開催の定時株主総会で定款一部変更を決議する。定款の一部変更は、今後の事業展開に備えて活動範囲を明らかにするために、現行定款第2条(目的)につき、目的事項の変更及び追加を行う。具体的には・・・
ブリッジレポート:(3989)シェアリングテクノロジー vol.1 2019年01月16日(水)
18年9月期は、増収増益で着地した。今期もコンテンツ投資、「Mover」のブラッシュアップ等主力のWEB事業の一段の伸長に向けた投資を実行しながらも売上、利益ともに大きな伸長を見込んでいる。新中期経営計画に掲げた今期の・・・
ブリッジレポート:(4592)サンバイオ vol.12 2019年01月16日(水)
外傷性脳損傷を対象にした日米グローバル第2相試験において、予定していた通り今期中に良好な結果を得ることができた。会社側が中長期的な業績向上に資するものと述べるように、承認申請、承認、販売開始の具体的な道のりも・・・
ブリッジレポート:(4707)キタック vol.1 2019年01月16日(水)
インタビューにおいて、中山正子社長は高い専門性を持った自社エンジニアについて「心から尊敬し、感謝の気持ちでいっぱいです。素晴らしい社員たち。」と何度もおっしゃっていた。そうであるからこそ、もっと活躍する・・・
ブリッジレポート:(5162)朝日ラバー vol.44 2019年01月16日(水)
米中貿易摩擦が強まる中、中国における自動車販売台数の鈍化が懸念されるものの、売れ筋のSUV車向けの採用が多い同社の車載向け製品は現状大きな悪影響を受けていない。日本の大手自動車メーカーは引き続き中国での・・・
ブリッジレポート:(6050)イー・ガーディアン vol.26 2019年01月16日(水)
ソーシャルゲーム、IoT、仮想通貨、CtoC、シェリング、とセキュリティ領域が広がっている事が高い成長の背景にあり、「現状では、ネガティブな要素が見つからない」(高谷社長)と言う。東京五輪を控え、脆弱性やWebアプリ・・・
ブリッジレポート:(6090)ヒューマン・メタボローム・テクノロジーズ vol.12 2019年01月16日(水)
着実にトップラインを拡大させてきたメタボローム解析事業が減収減益となってしまったが、メタボローム解析市場における同社の優位性に変化はないこと、メタボロミクスの有用性に対する関心は引続き高まっていることから・・・
ブリッジレポート:(6181)パートナーエージェント vol.10 2019年01月16日(水)
主力事業であるパートナーエージェント事業における2019年3月期第2四半期の新規入会会員数は今期第1四半期及び前期第4四半期を上回った。広告リニューアルによる反応率の改善に加え、マーケティング部門を中心とした体制強化・・・
ブリッジレポート:(9616)共立メンテナンス vol.57 2019年01月16日(水)
自然災害が相次いだにもかかわらず、上期業績は会社予想を上回り、通期予想の上方修正にもつながった。通期予想や中期計画は保守的な印象。インバウンドが牽引するホテル事業と堅調に推移する寮事業が好業績を牽引する傍ら・・・
ブリッジレポート:(9997)ベルーナ vol.6 2019年01月16日(水)
トップラインは計画を上回り前年同期比増収で、営業利益は減益とはなったが、こちらも計画をクリアしており、会社側の想定通りの進捗で、通期予想に対しても売上・利益は計画達成を見込んでいる。不透明な環境下ではあるが・・・
ブリッジレポート:(2483)翻訳センター vol.12 2019年01月09日(水)
スタートしたばかりの第四次中期経営計画だが、専属チームによる機械翻訳エンジン「Mirai Translator」の外販実績も出始めたということで、外販を起因とした人手翻訳の売上寄与までにはもう少し時間がかかるということだが・・・
ブリッジレポート:(2593、25935)伊藤園 vol.4 2019年01月09日(水)
この夏は関東甲信地方が観測史上最も早い梅雨明けとなる等、記録的な猛暑が追い風となり止渇性飲料の需要が大きく伸びたが、同社は他社の販売攻勢をにらんで仕切り価格を抑えて19/4期に臨んだため、上期は利益面で需要増の・・・
ブリッジレポート:(3134)Hamee vol.9 2019年01月09日(水)
データを利活用する事で連続的な価値創造と非連続的な価値創造に取り組んでいく考えである事が中期経営ビジョンで示された。「データを制する者が世界を制す」。これはアリババCEO馬雲(ジャック・マー)氏の言葉だ。・・・
ブリッジレポート:(3189)ANAP vol.15 2019年01月09日(水)
再生プロジェクトを完了させ、大幅増益を実現した同社は、今期から「攻め」のフェーズに入っており、短期的には四半期ごとのトップラインの動向を、中期的にはどのタイミングで投資フェーズから回収フェーズに移行して・・・
ブリッジレポート:(6094)フリークアウト・ホールディングス vol.5 2019年01月09日(水)
18/9期は未達に終わったものの、大型案件で期ずれが生じたため。国内外で着実に売上を伸ばしており、高い成長性は衰えていない。特に海外はM&Aを絡めながら急速に成長しており、大きなポテンシャルを秘めている。国内事業を・・・
ブリッジレポート:(6184)鎌倉新書 vol.11 2019年01月09日(水)
各事業で四半期ベースの紹介数の過去最高更新が続いている。SEOの再強化でサイトへの流入が増加する中、口コミ数も大幅に増大しているようだ。加えて、お墓事業における見学案内の強化、葬祭事業における新プランの導入と・・・
ブリッジレポート:(6461)日本ピストンリング vol.8 2019年01月09日(水)
2018年度上期は前年同期比で増収増益とはなったが、会社側としては第2四半期における営業利益率の低下を反省点として認識している。この要因は、当初予定を上回る受注により一時的に生産性が悪化してしまったことや・・・
ブリッジレポート:(6890)フェローテックホールディングス vol.58 2019年01月09日(水)
19/3期は最高益更新が見込まれる同社だが、米中貿易摩擦の影響等による半導体投資の減速で来期の業績に不安を感じる投資家は少なくない。しかし、同社は総じて楽観的だ。来20/3期は半導体製造装置の設備投資に連動する・・・
ブリッジレポート:(7590)タカショー vol.39 2019年01月09日(水)
3Q累計の通期予想に対する進捗率は売上高で74.5%、経常利益では56.1%。前年同期がそれぞれ76.0%、98.6%と進捗にはやや遅れが見られる。国内では人材不足、海外では欧州の販売体制の再構築に課題を残した。来期を見据えると・・・
ブリッジレポート:(7839)SHOEI vol.57 2019年01月09日(水)
18/9期は新商品が好調に推移した。また、19/9期に投入する新商品についてもかなりの貢献が期待できる。期末受注残は前年同期末比11.0%増と伸びているが、足元11月までの受注も生産が追い付かないほどに来ているという。・・・
ブリッジレポート:(2915)ケンコーマヨネーズ vol.2 2018年12月19日(水)
(株)ダイエットクック白老は老朽化した旧工場からの生産移管のため、新工場の立ち上がりと生産の軌道化はほぼ想定通りに進んだようだが、人材採用等、ゼロからのスタートとなった(株)関東ダイエットクック 神奈川工場は・・・
ブリッジレポート:(3223)エスエルディー vol.5 2018年12月19日(水)
BPRの成果でコスト削減が進んでいる事とコンテンツ企画サービス事業の好調で、3期ぶりの営業黒字が見えてきた。コンテンツ企画サービス事業は、美味しさに加え、ライセンサーのキャラクターを正確に再現できるメニュー・・・
ブリッジレポート:(3254)プレサンスコーポレーション vol.11 2018年12月19日(水)
投資用不動産に関して発覚した幾つかの不祥事も同社にとってはその強みを際立たせる結果となっている。同社の強みの一つである「強力な販売力」についても、この好環境の下で多くの成功体験を積むことができるため・・・
ブリッジレポート:(3537)昭栄薬品 vol.4 2018年12月19日(水)
今期の進捗率と過去2期の上期業績の通期実績に対する構成比を比較すると、過去2期を上回る売上高と比べ、営業利益はややスローなようである。化学品事業における利益率の比較的高い輸入化学品の伸びや日用品事業・・・
ブリッジレポート:(3822)Minoriソリューションズ vol.6 2018年12月19日(水)
付加価値が高く、業務の属人化脱却効果も期待できるCAEソリューションの新展開とクラウドソリューションが順調だ。CAEソリューションの新展開では、CAEソフトベンダーの手が回らないユーザー個々への導入コンサルや導入支援の・・・
ブリッジレポート:(4709)インフォメーション・ディベロプメント vol.63 2018年12月19日(水)
売上高に占めるストックビジネスの比率とグローバル大手企業との取引の比率と直接契約の比率の高さなどが同社の強みであり、業績の安定性が高いとの株式市場での評価は異論がないところであろう。反面、売上高の約6割を占める・・・
ブリッジレポート:(4849)エン・ジャパン vol.55 2018年12月19日(水)
同社のHR-Techサービスの開発が加速している。engageは、その利便性の高さと機能面の優位性により、利用社数が12万社を突破するなど急拡大している。また、労働市場が逼迫する中、採用活動の強化に加え、離職率の低下が大きな・・・
ブリッジレポート:(6537)WASHハウス vol.7 2018年12月19日(水)
残念ながら前期に次いで今期も業績下方修正となってしまった。西日本豪雨や台風による災害の影響といった外部要因もあるが、都市型店舗開発に携わる管理者不足という内部要因によるところも大きいようで、児玉社長自ら・・・
ブリッジレポート:(6537)WASHハウス vol.6 2018年12月19日(水)
本文中でも触れたが、同社コインランドリーの出店は例年第4四半期(10−12月)に集中するという季節的な傾向がある。これは、衣替えおよび年末年始の需要に合わせて出店することにより、新期店舗の早期立ち上がり・・・
ブリッジレポート:(8061)西華産業 vol.2 2018年12月19日(水)
進捗率は売上で55%と比較的高いものの、利益は4割程度となっている。利益に関しては下期偏重の計画のようであり、当期純利益の今期予想22億円の達成はもとより、中計における当初目標24億円にどこまで近づけることができるかを・・・
ブリッジレポート:(8130)サンゲツ vol.17 2018年12月19日(水)
前回のレポートで「第2四半期以降のインテリア事業の回復スピードを注目したい。」と書いたが、残念ながら見本帳の問題もあり、壁装材は想定を下回って低調な結果となった。ただ、床材、カーテン、椅子生地などのシェアは・・・
ブリッジレポート:(8860)フジ住宅 vol.53 2018年12月19日(水)
同社の19/3期第2四半期決算を振り返ると、主力の自由設計住宅に加え、現在注力しているサービス付き高齢者向け住宅と個人投資家向け一棟売賃貸アパートの売上高が順調に拡大していることが確認された。また、土地有効活用事業に・・・
ブリッジレポート:(9068)丸全昭和運輸 vol.1 2018年12月19日(水)
同社株とTOPIXとの相対株価を見ると、10年間ではほぼイーブンのパフォーマンスだが、1直近1年間ではTOPIXを大きくアウトパフォームしており、中計最終年度となる今期予想数値を上方修正したことを市場は評価している。・・・
ブリッジレポート:(9266)一家ダイニングプロジェクト vol.2 2018年12月19日(水)
前期未達に終わった出店計画も、今期は計画12店舗に対し実績9店舗と順調のようである。増収ながらも大幅な減益となった上期決算ではあったが、本文中で触れたように、売上・利益が第3、第4四半期に偏重する傾向がある点を・・・
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