Information Interchange of the Company and Investor
株式投資・IR情報ポータルサイト ブリッジサロン
アンケートモニター募集
Twitter
Facebook
サイト内 検索
HOME 掲載企業データベース 適時開示 セミナー開催情報 当社について お問い合わせ サイトマップ
ブリッジレポート
2018年 2017年 2016年 2015年 2014年 2013年 2012年 2011年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
「ブリッジレポート」では、注目企業の事業内容・経営戦略・将来の姿などをわかり易くお伝えします。掲載企業は随時フォローアップ!
ブリッジレポート:(2183)リニカル vol.35 2018年07月18日(水)
同社の成長戦略が加速している。Linical Accelovance America, Inc.を買収したことで、同社の日本、アジア、米国、欧州におけるグローバル受託体制がより一層強化された。顧客である日本、米国、欧州を中心とする製薬会社は・・・
ブリッジレポート:(2334)イオレ vol.1 2018年07月18日(水)
求人広告を打っても人材を確保できない昨今、求人広告企業に広告出稿するよりも、運用型広告を活用して自社のキャンペーンサイトに求職者を誘導して丁寧な会社説明で人材を確保する、と言う動きが広がりつつある。・・・
ブリッジレポート:(2477)手間いらず vol.4 2018年07月18日(水)
日本政府観光局によると、2018年1-3月の訪日外国人(インバウンド)は前年同期比16.5%増の761万人。1月、2月、3月の各月で過去最高を記録したと言う。航空路線の新規就航や増便、中国人に対するビザ発給要件の緩和が追い風と・・・
ブリッジレポート:(2483)翻訳センター vol.11 2018年07月18日(水)
第三次中期経営計画の数値目標ははほぼ達成し、さらなる高みを目指して「機械翻訳の活用」を主軸とした第四次中期経営計画がスタートした。足元の事業環境が良好な中で、翻訳業界の大変動期を見据えてあえてビジネスモデルの・・・
ブリッジレポート:(2714)プラマテルズ vol.26 2018年07月18日(水)
18/3期はナフサ価格や為替が安定して推移した事で、2011年から2017年にかけて、フィリピン、バンコク、インド、台湾、マレーシア、ベトナムと、現地法人を設立して商流開拓に取り組んできた成果や衛生材料に見られるように・・・
ブリッジレポート:(3134)Hamee vol.7 2018年07月18日(水)
19/4期はiPhone新機種の販売如何で、業績が大幅に上振れする可能性がある。しかし、注目すべきは目先の業績よりも、Hameeコンサルティングとの連携による営業支援コンサルの取り組み。ネクストエンジンは従量課金のため・・・
ブリッジレポート:(4205)日本ゼオン vol.21 2018年07月18日(水)
前回のレポートでは、「2度目の上方修正後、外部環境からは大きな下振れリスクは考えにくい中、残り3か月でどれだけ上積みができるのかに注目したい。」と書いたが、第4四半期(1−3月)は第3四半期(10−12月)比減収減益で・・・
ブリッジレポート:(9445)フォーバルテレコム vol.52 2018年07月18日(水)
同社の18/3期決算は、営業利益は期初予想を下回ったものの、売上高は光回線サービス「iSmartひかり」の順調な拡大に加え、衒欷吋好董璽轡腑鵑砲いて保険業法の改正の影響を受けつつも一人当たりの売上高が増加したこと・・・
ブリッジレポート:(1909)日本ドライケミカル vol.13 2018年07月11日(水)
減収となった防災設備事業、車輌事業だが、受注残高は前期を上回っており、足元の状況は決して悪くないようだ。ただ、今期は3期連続の営業減益で、増収ではあるものの売上高水準は3期前、16年3月期に及ばない点は株価動向にも・・・
ブリッジレポート:(4549)栄研化学 vol.11 2018年07月11日(水)
残念ながら前々期、前期と海外売上高が目標未達で、中期経営計画最終年度の売上高・営業利益の予想数値を引き下げることとなった。ただ株価は大きく調整するには至らず、高値圏での揉み合いとなっている。PERも30倍と・・・
ブリッジレポート:(6166)中村超硬 vol.5 2018年07月11日(水)
前回のレポートでは、「生産能力増強効果が表れる第4四半期に向け、売上、利益がどれだけ上積みすることができるのかを注目したい。」と書いたが、残念ながら第4四半期に入ってからの市場の混乱で今上期まで収益低迷を・・・
ブリッジレポート:(6181)パートナーエージェント vol.8 2018年07月11日(水)
修正予想に対しても未達となったが、グラフのように、売上、利益ともに17年3月期第4四半期をボトムに上向いており、前期第4四半期の売上高は過去3年間の最高を更新した。また、パートナーエージェント事業における新規入会・・・
ブリッジレポート:(6890)フェローテックホールディングス vol.57 2018年07月11日(水)
中国政府が進める「中国製造2025」では、産業用ロボットや航空宇宙分野など今後成長が見込まれる10産業を重点的に育成し、2025年に世界の製造強国の一つに、2049年に世界トップ級の製造強国になる事を目指している。・・・
ブリッジレポート:(7191)イントラスト vol.5 2018年07月11日(水)
家賃債務保証サービスを提供する中で様々な顧客ニーズをくみ上げて事業化したのがソリューションサービスであり、家賃債務保証と補完しながら売上高全体の50%を占めるまでに成長した。また、介護・医療分野での新サービスも・・・
ブリッジレポート:(3183)ウイン・パートナーズ vol.1 2018年07月06日(金)
ウイン・パートナーズが専門とする心筋梗塞や不整脈などの治療件数は、高齢化の進展により、今後も増加すると予想される。これらの治療に使われる製品は消耗品(使い捨て)が中心であることから、顧客施設の治療件数の・・・
ブリッジレポート:(2593、25935)伊藤園 vol.3 2018年07月04日(水)
18/4期は売上が前期比4%増加したものの、製品構成による売上総利益率の低下と販管費の増加で営業利益は同1.2%増の220億円にとどまり(17/4期:217億円)、期初予想226億円を下回った。販管費は76億円増加し、主な増加要因は・・・
ブリッジレポート:(3537)昭栄薬品 vol.3 2018年07月04日(水)
同社は今後の成長戦略において、国内売上高200億円以上とともに、海外売上高比率10%以上を掲げている。海外部門の拡大は、海外拠点での売上拡大にとどまらず、海外で調達した原材料を国内で販売することも、価格決定権を・・・
ブリッジレポート:(4709)インフォメーション・ディベロプメント vol.61 2018年07月04日(水)
同社の18/3期は、上期の不採算プロジェクトの発生により期中に下方修正を実施したものの、営業利益は修正後の会社予想を20%以上上回る好決算となった。買収した子会社の寄与があったものの同社の第4四半期(1-3月)決算は・・・
ブリッジレポート:(6089)ウィルグループ vol.8 2018年07月04日(水)
中期経営計画では最終の20/3期に売上高1,000億円、営業利益40億円の達成を目指している。売上高については1年前倒しで達成できる見込みだが、営業利益40億円を達成するためには、2年連続(19/3期、20/3期)で年率30%程度・・・
ブリッジレポート:(6094)フリークアウト・ホールディングス vol.3 2018年07月04日(水)
インターネット広告業界ではアドフラウド問題顕在化を契機として、泡沫な媒体および主としてそれを取り扱う代理店などに対する広告主の目線は厳しくなる一方で、プレミアムな媒体への信頼性は相対的により高くなっており・・・
ブリッジレポート:(6461)日本ピストンリング vol.7 2018年07月04日(水)
2017年度第2四半期(7−9月)は売上高が前年同期比4.3%の増収にも拘わらず、営業利益は17.8%の減益となったが、下期はしっかりと売上高、利益ともに積み上げ、前中計を終えることが出来た点は、山本社長もインタビューで・・・
ブリッジレポート:(6826)本多通信工業 vol.18 2018年07月04日(水)
スマートフォン向け出荷が減速するとの見通しから、18年2月以降、同社に限らず主要コネクタメーカーの株価は総じて軟調に転じている。ただ、同社においてもFA分野におけるスマホ向け減少は想定内であること、PERは市場・・・
ブリッジレポート:(7776)セルシード vol.31 2018年07月04日(水)
売上計上に加え、前受金も増加している事から提携事業等が順調に進捗していると思われる。18/12期は20百万円の営業利益確保を見込んでおり、その根拠となるのがMetaTech社との提携事業である。また、移植用「軟骨再生シート・・・
ブリッジレポート:(8275)フォーバル vol.62 2018年07月04日(水)
主力アイコンサービスの拡大が牽引し同社の業績拡大が継続している。アイコンサービスの売上高が1増えるとそれ以外のビジネスにも相乗効果が生じ営業利益が約1.5増える傾向があるなど、今後も同社の業績拡大にはアイコン・・・
ブリッジレポート:(8860)フジ住宅 vol.51 2018年07月04日(水)
同社の18/3期決算を振り返ると引き続き旺盛な個人投資家向け一棟売賃貸アパートの需要を反映して土地有効活用事業が好調であることに加え、土地有効活用事業にリンクした賃貸物件及び分譲マンション引渡しに伴う管理物件の・・・
ブリッジレポート:(3034)クオール vol.38 2018年06月27日(水)
19/3期は調剤事業が増収・減益の見通し。出店により増収基調を維持するが、利益面では診療報酬改定の影響を大きく受ける。これまで弱かったジェネリック医薬品調剤体制加算への対応を強化しつつ、地域密着店舗の展開等と・・・
ブリッジレポート:(4317)レイ vol.38 2018年06月27日(水)
同社の強みは、制作領域と技術領域を持ち、映像、イベント、クリエイティブ、そしてプロモーションという4つの異なる領域をカバーしている事。このため、顧客ニーズに合った総合的な提案やワンパッケージのサービス提供が可能・・・
ブリッジレポート:(6090)ヒューマン・メタボローム・テクノロジーズ vol.11 2018年06月27日(水)
メタボローム解析事業は前期減益、今期も微増益予想だが、菅野社長へのインタビューにもあるように、これまで以上に大きな成長を目指すにあたっての投資のためであり、心配することはなさそうだ。またバイオマーカー事業に・・・
ブリッジレポート:(6465)ホシザキ vol.26 2018年06月27日(水)
前年同期比で増収増益であり、18年12月期は順調な立ち上がりとなった。原材料価格高騰の影響はあるものの、為替も現時点(5月)ではほぼ想定通りであり、第2四半期も大きな懸念材料はなく進んでいるようだ。こうした点を・・・
ブリッジレポート:(6537)WASHハウス vol.5 2018年06月27日(水)
第1四半期時点の通期計画に対する進捗率は売上高で14.1%、FC出店数で10%となっているが、出店および売上・利益の計上は、第4四半期(10−12月)に集中する傾向があるため予想を据え置いている。第4四半期までを・・・
ブリッジレポート:(7590)タカショー vol.37 2018年06月27日(水)
上期予想に対する進捗率は売上高で49%、営業利益では58%。2Q(5−7月)にガーデニングシーズンが本格化することを考慮すると予想に対しては順調な立ち上がりといえそうだ。経常利益の水準が低く、親会社株主に帰属する・・・
ブリッジレポート:(8793)NECキャピタルソリューション vol.3 2018年06月27日(水)
ファンドの大型売却は経常的なイベントとは言い難いが、堅調なファイナンス事業とあわせて、同社の事業ポートフォリオの特徴がよく表れた決算だった。M&Aしたリサが純利益ベースで買収後最大の収益貢献したことは評価される・・・
ブリッジレポート:(9616)共立メンテナンス vol.55 2018年06月27日(水)
良好な外部環境を背景に好業績が継続している。しいて不安を挙げるとすれば寮事業における学生寮の契約数の減少であったが、19/3期初は大幅な増加に転じており、杞憂となった。自然災害や大幅な円高に伴うインバウンド顧客の・・・
ブリッジレポート:(2708)久世 vol.22 2018年06月20日(水)
久世社長のインタビューにもあった通り、19/3期は守りに軸足を置く。ただ、M&A効果に加え、大型の産直案件等で青果子会社の寄与が見込まれる等で、売上の伸びは大きい。四半期毎の収益改善トレンドが良好な事もあり、守りに・・・
ブリッジレポート:(3747)インタートレード vol.8 2018年06月20日(水)
通期予想の達成については予断を許さないが、来期以降の業績を考えた場合、より大切な事は、ビジネスソリューション事業の利益体質への転換とヘルスケア事業の収益基盤整備と考える。ビジネスソリューション事業は・・・
ブリッジレポート:(3960)バリューデザイン vol.6 2018年06月20日(水)
システム利用料は今第3四半期まで着実な増加となっているが、通期予想から算出すると第4四半期予想は前年同期を下回る水準だ。また、初期売上高はその四半期ごとの新規案件次第ということではあるが、同じく通期予想に・・・
ブリッジレポート:(3967)エルテス vol.1 2018年06月20日(水)
テクノロジーの発展に伴い増加するデジタルリスクが同社の事業領域。今後も新しいテクノロジーが出るたびに、新たなデジタルリスクが生じる。同社は、それらのデジタルリスクを解決するソリューションを提供していく事で・・・
ブリッジレポート:(4597)ソレイジア・ファーマ vol.5 2018年06月20日(水)
第2四半期に入り大きな進捗が認められた。まず、想定通り「SP-03:エピシル® 口腔用液」の国内販売が始まった。本文中でも触れたが、「SP-03:エピシル® 口腔用液」は、同社初めての販売開始製品となったという意味で大きな・・・
ブリッジレポート:(4767)テー・オー・ダブリュー vol.47 2018年06月20日(水)
上期の増収増益に対して3Q累計では前年同期比減収減益となったが、これは前年同期が3Q(1-3月)に売上利益とも大きく出た反動とみてよさそう。反面、前期は4Q(4-6月)が3Q(1-3月)との比較で減収減益となっている。例年・・・
ブリッジレポート:(6071)IBJ vol.1 2018年06月20日(水)
増収ながらも減益となった第1四半期決算だったが、石坂社長へのインタビューにもあるように、好立地をいち早く確保することで他社に対する優位性を更に強める戦略の結果である点を投資家としては理解しておく必要がある。・・・
ブリッジメール
アラート申込み
ブリッジサロン
ブリッジレポート
ブリッジメール
ブリッジリサーチ
社長ブログ
ニッポンの社長
楽天証券
アジア経営者連合会
ページ先頭に戻る
Copyright (c) 株式会社インベストメントブリッジ All Rights Reserved. 会社概要 免責条項 プライバシーポリシー