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ブリッジレポート
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「ブリッジレポート」では、注目企業の事業内容・経営戦略・将来の姿などをわかり易くお伝えします。掲載企業は随時フォローアップ!
ブリッジレポート:(2179)成学社 vol.30 2017年09月19日(火)
第1四半期は元来営業損失となる傾向にあり、損失幅が拡大しているのも、その他指導部門を含めた次の事業展開に向けた投資による部分も大きいようだ。またクラス指導部門は引き続き厳しい状況だが、同社が強みとする個別指導・・・
ブリッジレポート:(2477)比較.com vol.1 2017年09月19日(火)
客室稼働率が高止まりする中、関東・関西の中心エリアや地方都市で宿泊施設数が増加している事や、日本政府を中心とした積極的なインバウンド誘致施策の取り組みが追い風となっている。同社のビジネスは契約積み上げ型・・・
ブリッジレポート:(3299)ムゲンエステート vol.12 2017年09月19日(火)
売上高の通期予想に対する進捗率が5割を下回り、社内想定に対してもややショートということだが、下のグラフから分かるように、売上に関しては下期のウェイトが高い傾向があるようで、第3四半期以降の進捗を注視したい。・・・
ブリッジレポート:(3675)クロス・マーケティンググループ vol.3 2017年09月19日(火)
Kadence社の業績は好調だ。今期計上する事になった、のれん償却費と減損損失は、過去3年間さかのぼっての会計処理上の対応であり、業績悪化等で資産価値が低下したためではない。契約時点で買収価格を決定する事は可能・・・
ブリッジレポート:(6537)WASHハウス vol.2 2017年09月19日(火)
残念ながら上期実績は期初計画を下回り、株価も大きな下落となってしまった。ただ、岡山、四国など新エリアでの出店において既に成果が出始めていること、他エリアへの新規出店も計画されていること、第4四半期に出店が・・・
ブリッジレポート:(9445)フォーバルテレコム vol.49 2017年09月19日(火)
同社の18/3期第1四半期決算は、前年同期比31.2%の営業減益と厳しいスタートとなった。これまで高い収益性を維持してきたドキュメント・ソリューション事業において、大型案件が終了した影響を受けた。一方で、IP&Mobile・・・
ブリッジレポート:(9997)ベルーナ vol.1 2017年09月19日(火)
カタログ通販市場全体は横ばいもしくは縮小傾向にある中で、着実に売上高を拡大させ、1期前倒しで今期売上高1,600億円達成も視野に入ってきた同社を市場は高く評価している。短期的には四半期ごとの売上高の進捗を、中長期的・・・
ブリッジレポート:(2146)UTグループ vol.30 2017年09月12日(火)
2015年の改正労働契約法の施行を機に、生産工程において、契約社員の比率が低下する一方で、派遣社員の比率が上昇傾向にある。実際、これまで契約社員に依存していた自動車業界でも派遣社員の活用が増加している。・・・
ブリッジレポート:(4767)テー・オー・ダブリュー vol.44 2017年09月12日(火)
17/6期は主要取引先である広告代理店が苦戦した影響もあり、TOWの営業利益が伸びを欠いたが(同0.5%の営業減益)、T2Cがカバーした。18/6期は大手代理店に経営資源を集中する事で生産性を高めていく考え保守的な業績予想とは・・・
ブリッジレポート:(6552)GameWith vol.1 2017年09月12日(火)
会社設立から4年でのスピード上場となったが、この間、同社はゲーム情報の専門メディアとしての信頼度を高め、より多くの利用者に活用されるよう取り組んできた。今後は、これまでの取り組みと並行して、ゲームに関連する・・・
ブリッジレポート:(6890)フェローテックホールディングス vol.54 2017年09月12日(火)
太陽電池用シリコン結晶製造装置の技術を活かした半導体8インチウエーハ事業や石英坩堝の半導体向けへのシフト等、業績を伸ばしつつ、構造改革が進んでいる。半導体8インチウエーハ事業では、この7月に銀川工場が竣工し・・・
ブリッジレポート:(8275)フォーバル vol.59 2017年09月12日(火)
同社の18/3期第1四半期の決算は、前年同期比0.5%の減収、同37.0%の営業減益となった。減益要因として、最大の利益の構成を占めるフォーバルビジネスグループにおける人件費の増加等による販売管理費の増加があげられる。・・・
ブリッジレポート:(3254)プレサンスコーポレーション vol.6 2017年09月05日(火)
期初時点でのマンション販売事業の今期売上高予想に対する今期引渡予定金額は70.8%と既に高水準にあったが、第1四半期終了時点では88.1%と更に上昇し、目標達成の確度は一段と高まっている。また、ホテル事業も新規案件が・・・
ブリッジレポート:(3633)GMOペパボ vol.4 2017年09月05日(火)
事業における選択と集中は一巡。その安定的な成長の上で、「minne」のプロモーションへの積極投資、「ロリポップ!」の新プラン「マネージドクラウド」をはじめとする既存事業を中心とした新たな挑戦や試みでさらなる成長を・・・
ブリッジレポート:(3673)ブロードリーフ vol.6 2017年09月05日(火)
来期の売上収益目標190億円はタジマの通期フル寄与により達成の可能性は極めて高いが、それにとどまらず、業界第2位のグループ化により自動車アフターマーケット市場におけるデファクトスタンダード確立のための重要な・・・
ブリッジレポート:(4319)TAC vol.26 2017年09月05日(火)
会計士市場が活況を呈するなど事業環境が明るさを取り戻すとともに人材事業は2桁の増収増益と好調だが、主流の教育・研修分野はまだ明確なアップトレンドに入ったとは言い難いようだ。そのため株価も2016年初を底に下値を・・・
ブリッジレポート:(4847)インテリジェント ウェイブ vol.32 2017年09月05日(火)
クラウドサービスはユーザーが順調に増えており、特に既存製品のため新規の投資負担が軽い「ACE Plus」や「OnCore Switch」でクラウドサービスを展開できる事の意義は大きい。17/6期は想定外の開発コスト負担があったが・・・
ブリッジレポート:(4849)エン・ジャパン vol.52 2017年09月05日(火)
厚生労働省発表の2017年6月の国内有効求人倍率(季節調整値)は、1.51倍と前月に比べて0.02ポイント上昇。43年4ヶ月ぶりの高水準となった。また、総務省が発表した労働力調査によると、6月の完全失業率(季節調整値)は・・・
ブリッジレポート:(7776)セルシード vol.28 2017年09月05日(火)
「食道再生上皮シート」の治験は、フェーズ3相当の治験を9症例で実施する。症例数は少ないが、治療治験のため、より高い安全性が求められている事や他の疾患や併用薬との因果関係を排除する必要があるため被験者の・・・
ブリッジレポート:(7839)SHOEI vol.51 2017年09月05日(火)
主力の欧州で販売数量が増加しており、前期に本格参入した中国も順調。米国は減収となったものの、足元、拡販策が奏功しつつあり、生産キャパの制約を受けた国内も需要が引き続き堅調等、好材料が多く、現状では来期の・・・
ブリッジレポート:(2462)ライク vol.41 2017年08月29日(火)
この8月にグループのブランド統一が完了した。引き続き、保育・人材・介護と、人生のどの段階においてもなくてはならない企業グループを目指していく考え。子育て分野では、待機児童の解消に向け、事業所内保育に対する・・・
ブリッジレポート:(3034)クオール vol.36 2017年08月29日(火)
18/3期は順調な立ち上がりとなった。ただ、通期の業績予想は、売上高・利益共に上期の上方修正分を全て上乗せしていない。このため、通期予想に対する進捗率は、売上高24.3%(前年同期実績22.9%)、営業利益23.8%・・・
ブリッジレポート:(3313)ブックオフコーポレーション vol.2 2017年08月29日(火)
18/3期の利益予想が保守的な事もあり、利益の進捗率が高い(営業利益44%、経常利益37%、純利益54%)。ただ、今期は利益の追求よりも、将来の成長に向けた基盤づくりに軸足が置かれている。具体的には、利益体質への・・・
ブリッジレポート:(4783)日本コンピュータ・ダイナミクス vol.48 2017年08月29日(火)
1Qは前年同期が21.1%の大幅増収であっただけにその反動も考えられたが、きっちり5.7%の増収を確保した。例年静かな1Qだが、今期はしっかりとしたスタートとなっており、事業基盤がより強固になっていることが分かる。・・・
ブリッジレポート:(5162)朝日ラバー vol.39 2017年08月29日(火)
同社の18/3期第1四半期決算は、ASA COLOR LED、RFIDタグ用ゴム製品と卓球ラケット用ラバー、採血用・薬液混注用ゴム栓を中心とする医療用ゴム製品などの受注が好調に推移したことにより、第1四半期としては過去最高の・・・
ブリッジレポート:(6250)やまびこ vol.6 2017年08月29日(火)
好調であった米国市場が天候不順の影響で想定を下回り、通期下方修正という新年度のスタートとなってしまった。ただ比較的小幅な修正であり、外部環境に左右されない部分での第2四半期以降の巻き返しが期待される。・・・
ブリッジレポート:(6826)本多通信工業 vol.15 2017年08月29日(火)
大幅な増収増益で順調なスタートとなった「仕込みのSeason1」の最終年度であるが、FA分野の過熱感、3つの不足の影響、為替動向など各種要因を見極める必要があると会社側は考えている。株式市場は前期後半から続く好調な・・・
ブリッジレポート:(6914)オプテックスグループ vol.61 2017年08月29日(火)
前回のレポートで「減収が続いているウェイトの大きいEMEA防犯関連の回復動向を注目したい。」と述べたが、第2四半期累計では増収に転じ、期首計画に対しても上方修正となった。米国市場も前年同期比減収ではあったものの・・・
ブリッジレポート:(7191)イントラスト vol.2 2017年08月29日(火)
通期の業績予想に対する進捗率は、売上高24.9%、営業利益28.6%、経常利益29.6%、純利益29.0%。それほど極端ではないが、同社の業績が下期偏重である事を考えると、実際は進捗率から受けるイメージ以上に順調な・・・
ブリッジレポート:(2435)シダー vol.37 2017年08月22日(火)
同社にとって新規開業は開業時の負担が重いだけでなく、開業当初の稼働率は低いため、利益への影響が大きい。こういった中、1Qは新規開業もなく利益が大幅に改善した。同社の通常運転における実力を示したといえるだろう。・・・
ブリッジレポート:(2687)シー・ヴイ・エス・ベイエリア vol.49 2017年08月22日(火)
コンビニ事業では期初において既存店売上を前年比1.3%減(上期1.5%減、下期1.0%減)と見込んでいた。3月は0.4%減、4月は1.0%減、5月は0.5%減にとどまっている。68.5%営業増益となった1Qは堅調なスタートといえそう。・・・
ブリッジレポート:(4205)日本ゼオン vol.18 2017年08月22日(火)
両事業とも2桁の増収増益で進捗率も売上、利益とも3割近辺と好調なスタートとなった。現時点で為替は想定よりも円安傾向であり、市況も国産ナフサは想定を上回っている。値上げの浸透など、今後の製品価格動向が注目される。・・・
ブリッジレポート:(6181)パートナーエージェント vol.5 2017年08月22日(火)
前回のレポートでは、「勝負の時を迎える本業のパートナーエージェント事業は認知度向上がどれだけのスピードで進むかがポイントである」と述べたが、残念ながら絶対的な来客数を確保することができず下方修正となって・・・
ブリッジレポート:(6498)キッツ vol.30 2017年08月22日(火)
上期の予想は、売上高554億円(前年同期比0.8%増)、営業利益40億円(同6.8%減)。進捗率は、売上高52.9%、営業利益48.4%。ただ、新価格が順調に浸透している事や建築設備市場向けが想定よりも早く動き始めた事等から・・・
ブリッジレポート:(6669)シーシーエス vol.24 2017年08月22日(火)
国内MV事業が好調で業績を上方修正したが、第2四半期実績の通期予想に対する進捗率は引き続き高水準であり、通期の着地がどの程度の水準となるか大いに注目される。一方、株価はインデックスを大きくアウトパフォームしている・・・
ブリッジレポート:(8130)サンゲツ vol.12 2017年08月22日(火)
前年同期比減益とはなったが、上期予想に対する進捗率は売上、利益ともに約50%であり、ほぼ計画通りのスタートとなった。また、インテリア事業における各商材においては概ね非住宅向けが堅調で、確実に需要を取り込んでいる・・・
ブリッジレポート:(8912)エリアクエスト vol.25 2017年08月22日(火)
サブリース物件の開拓が順調に進んでおり、現在、都心の駅前一等地に190件程度を展開している。サブリースはストック収入による安定成長に加え、長期預り保証金の増加が示すようにキャッシュ・フローにも貢献している。・・・
ブリッジレポート:(9416)ビジョン vol.3 2017年08月22日(火)
通期予想に対する進捗率は、売上高50.0%(前年同期46.8%)、営業利益52.9%(同43.3%)、経常利益52.9%(同40.9%)、当期純利益54.7%(同42.0%)。業績予想が据え置かれたが、順調な法人開拓と更なる増加が期待できる・・・
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