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ブリッジレポート
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「ブリッジレポート」では、注目企業の事業内容・経営戦略・将来の姿などをわかり易くお伝えします。掲載企業は随時フォローアップ!
ブリッジレポート:(3299)ムゲンエステート vol.13 2017年11月21日(火)
前回レポートで、「売上に関しては下期のウェイトが高い傾向があり、第3四半期以降の進捗を注視したい。」と書いたが、売上高の進捗は引き続き社内想定に対してもややショートということであり、注目点は利益水準ということに・・・
ブリッジレポート:(4290)プレステージ・インターナショナル vol.26 2017年11月21日(火)
コールセンターでの対応にとどまらず、フィールドワークサービスまでを手掛ける事が同社グループの強みであり、差別化につながっているが、その現場対応を外部に依存せず、東証1部上場の同社グループ自身が責任をもって・・・
ブリッジレポート:(4317)レイ vol.37 2017年11月21日(火)
上期業績が大きく上振れする中で、通期の業績予想を据え置いたが、あくまで特殊要因によるもの。2017年は東京モーターショー(10月27日〜11月5日)の開催年でもあり、下期に特段の不安要因がある訳ではない。同社の強みは・・・
ブリッジレポート:(4549)栄研化学 vol.10 2017年11月21日(火)
前期は計画通りに進まなかった海外での便潜血検査用試薬販売だが、数年前は化学法が過半であった北米市場では免疫法への切り替えが進んできていることに加え、免疫法を取り扱う同業他社からのリプレースも進んでいるそうだ。・・・
ブリッジレポート:(6914)オプテックスグループ vol.62 2017年11月21日(火)
通期業績予想は据え置いたが、売上、利益ともに過去の実績と比較しても高い進捗率となっており、第4四半期にどれだけ上積みされるかが注目される。ただ投資家の目線は今期ではなく、既に来期および2019年の業績目標として・・・
ブリッジレポート:(8912)エリアクエスト vol.26 2017年11月21日(火)
17/6期の同社の一人当たり営業利益は1,078.6万円。「会社四季報」(東洋経済新報社、2017年夏号)に掲載された一人当たり営業利益ランキングに当てはめてみると216位。不動産会社であれば東京建物(233位)を、人気が高い・・・
ブリッジレポート:(2157)コシダカホールディングス vol.28 2017年11月14日(火)
トレンディ雑誌の記事なのだが、鶴見大学歯学部の斎藤一郎教授によると、カラオケにはストレス解消効果があると言う。具体的には、60歳以上の高齢者44人に好きな曲を3曲歌ってもらい、その前後で唾液の量、唾液に含まれる・・・
ブリッジレポート:(2462)ライク vol.42 2017年11月14日(火)
18/5期は順調なスタートを切った。通期予想に対する進捗率は、売上高が23.7%(前年同期は24.2%)にとどまるが、営業利益は42.2%(同19.0%)。補助金増額のインパクトがどの程度だったかは分からないが、子育て支援・・・
ブリッジレポート:(2687)シー・ヴイ・エス・ベイエリア vol.50 2017年11月14日(火)
コンビニ事業の既存店売上は通期で前年比1.3%減(上期1.5%減、下期1.0%減)を見込む。しかし、上期実績は0.3%増と既に大きく上回っている。秋には隔年開催の東京モーターショーが開催されるため下期もプラスが狙えそうだ。・・・
ブリッジレポート:(2925)ピックルスコーポレーション vol.39 2017年11月14日(火)
上期の営業利益は前年同期比1.0%減少したが、下期は前年同期の99百万円の損失から5億11百万円の利益に転じる見込み。この結果、18/2期通期の営業利益は15/2期に計上した最高益10.5億円を大きく上回る13億81百万円が・・・
ブリッジレポート:(3667)enish vol.21 2017年11月14日(火)
期待のゲームアプリ「欅のキセキ」が順調に立ち上がったようだ。リリース後に投入するコンテンツや運営計画も長期的な視点で策定済みと言う。坂道シリーズの先輩である“乃木坂46”のアプリ「乃木恋」は、App Storeや・・・
ブリッジレポート:(4043)トクヤマ vol.2 2017年11月14日(火)
同社の四半期別売上および営業利益構成の推移をみると、傾向として両者とも下期のウェイトが高い。ここまで順調な進捗ではあるものの為替や原材料価格が不透明なことから会社側は通期予想を据え置いているが、第3四半期以降の・・・
ブリッジレポート:(7191)イントラスト vol.3 2017年11月14日(火)
2016年5月施行の改正保険業法により賃貸住宅入居者向けの火災保険の取り扱いが厳格化されたため、火災保険を取り扱う賃貸住宅管理会社の業務負担が増した。保険デスクサービスは、火災保険の募集から付保管理に係る業務を・・・
ブリッジレポート:(3194)キリン堂ホールディングス vol.43 2017年10月31日(火)
上期の既存店増収率は期初計画の0.6%増を大きく上回り4.4%増となった。過去数年の月次ベースでの増収率、客数及び客単価伸び率の推移を見てみると、今期は客数の伸びが増収を牽引していることがわかる。・・・
ブリッジレポート:(4592)サンバイオ vol.8 2017年10月31日(火)
2017年8月28日のリリースにあるように、同社グループは今期に入り、3回で合計47億円の資金調達を行った。今期は上期で20億円を研究開発に投じ、今後も市販に向け一定の研究開発費が必要となるが、十分な資金調達を行う・・・
ブリッジレポート:(4829)日本エンタープライズ vol.42 2017年10月31日(火)
市場縮小によるキャリアプラットフォーム向けの減少や店頭でのコンテンツ販売方針変更の影響による広告代理サービスの落ち込み、及び採算重視による中国での携帯電話販売の減少は当初から織り込み済み。一方、システム開発・・・
ブリッジレポート:(6465)ホシザキ vol.23 2017年10月31日(火)
業績予想に変更は無い。2017年12月期通期の売上高は前期比3.9%増の2,758億円の予想。国内売上高は同4.9%増の1,848億円。一部チェーン店で設備投資抑制継続が見込まれるが、主力・戦略商品の既存・新規顧客への拡販が・・・
ブリッジレポート:(6543)日宣 vol.1 2017年10月31日(火)
同社を特徴づける重要なキーワードを幾つか挙げるとすれば、「クリエイティブ力」、「総合力」、「競争優位性の高いポジショニング」などであるが、これらを武器に大手代理店もネット専業広告代理店もカバーしきれない・・・
ブリッジレポート:(7590)タカショー vol.35 2017年10月24日(火)
為替の影響は軽微となったことを主因に大幅な経常増益となったが、先行投資負担をこなしながら営業利益が伸びていることにも注目したい。上期の各利益の進捗率は高く、前下期は経常利益2億45百万円、純利益1億37百万円を・・・
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