Information Interchange of the Company and Investor
株式投資・IR情報ポータルサイト ブリッジサロン
アンケートモニター募集
Twitter
Facebook
サイト内 検索
HOME 掲載企業データベース 適時開示 セミナー開催情報 当社について お問い合わせ サイトマップ
ブリッジレポート
2018年 2017年 2016年 2015年 2014年 2013年 2012年 2011年
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
「ブリッジレポート」では、注目企業の事業内容・経営戦略・将来の姿などをわかり易くお伝えします。掲載企業は随時フォローアップ!
ブリッジレポート:(1433)ベステラ vol.8 2018年09月26日(水)
上期は前年同期比減収・減益となり、通期予想に対する進捗率も、売上高41.4%(通期実績ベースの前年同期47.6%)、営業利益33.1%(同42.3%)、経常利益34.3%(同43.9%)、純利益31.7%(同41.9%)、と前年同期と・・・
ブリッジレポート:(2183)リニカル vol.36 2018年09月26日(水)
同社の19/3期第1四半期決算は、前年同期比41.3%の経常減益と一見すると厳しい内容となった。また、2018年8月14日時点の受注残高は、前期末(2018年3月)に比べ19.8%増加となったものの、2018年4月に同社米国子会社が・・・
ブリッジレポート:(3690)株式会社ロックオン vol.5 2018年09月26日(水)
同社の主要KPIであるアクティブアカウント数および平均単価は着実に伸張し、2020年9月期売上高30億円達成に向けた中期経営方針におけるマーケティングロボット開発に向けた外部連携、エンジニアおよびマーケティング・・・
ブリッジレポート:(4634)東洋インキSCホールディングス vol.8 2018年09月26日(水)
5月の「東洋インキグループ プライベートショー 2018」では展示のみでなくセミナーも開催され筆者は大阪大学栄誉教授 関谷 毅氏の講演「IoT社会の実現を支える材料技術」を聴講した。副題として「ご家庭内での・・・
ブリッジレポート:(6184)鎌倉新書 vol.10 2018年09月26日(水)
上期はSEOの再強化で各事業の自然流入が大きく伸び、特に葬祭事業は1月から7月で自然流入が21%増加したと言う。サイトへの流入が増加する中、各事業の口コミ数も大幅に増大し、お墓事業の口コミが10,702件と初めて1万件を超え・・・
ブリッジレポート:(6250)やまびこ vol.10 2018年09月26日(水)
売上高で最もウェイトの高い米州・小型屋外作業機械がドル安円高の影響を受けて減収となったが、現地通貨ベースでは2%の増収であり、天候不順で低調だった刈払機も第2四半期半ばから回復に向かっている。回復が期待された・・・
ブリッジレポート:(9445)フォーバルテレコム vol.53 2018年09月26日(水)
同社の19/3期第1四半期決算は、ISPサービスの獲得に伴う営業費用(前払販売奨励金の償却費)の増加や正社員化に伴う人件費の増加や個人顧客増加による各種業務費の増加等により販管費が増加したことが影響し、営業利益・・・
ブリッジレポート:(2462)ライク vol.45 2018年09月19日(水)
子育て支援サービス事業の受託保育は、ピーク時には施設数が180を超えていたが、その30%程度が赤字で、個々の赤字額も、「ささいな金額ではなかった」(岡本社長)と言う。しかし、契約の見直しによる改善と一部話し合いが・・・
ブリッジレポート:(4597)ソレイジア・ファーマ vol.6 2018年09月19日(水)
上場後の同社の事業の進捗を振り返ってみると、・上場前からの開発品SP-01とSP-03は既に開発を終了して販売ステージに入り、SP-03については売上実績が立ち始めた。・SP-02についても開発終了が視野に入ってきた。・・・
ブリッジレポート:(6552)GameWith vol.5 2018年09月19日(水)
18/5期は収益拡大と収益力強化に向けた取り組みが着実に成果をあげた。具体的には、ネットワーク広告では、広告運用体制の構築・強化の成果が現れている他、攻略ニーズのテキストから動画への広がりにもうまく対応できて・・・
ブリッジレポート:(9997)ベルーナ vol.5 2018年09月19日(水)
物流費増加に伴う配送料値上げの影響から稼働顧客数が伸び悩んでいることもあり、これまで順調な成長を続けてきた主力事業の総合通販事業がややスローな動きとなっている。ただこれは期初から想定していたことであり・・・
ブリッジレポート:(2477)手間いらず vol.5 2018年09月12日(水)
6月の訪日外国人客数が過去最高を更新した。上半期累計では1,589万9千人と前年同期比15.6%増加し、年間で3,000万人突破は確実な情勢(2017年は2,869万人)。日本政府は2020年に訪日外国人旅行者4000万人を目指しており、・・・
ブリッジレポート:(3135)マーケットエンタープライズ vol.1 2018年09月12日(水)
リユースは「店舗型」から「ネット型」へ、「ネット型(C To B To C)」からフリマアプリによる「C To C」へ、というイメージがあったが、全てのリユースに「C To C」が対応できる訳ではなく、国策でもある循環型社会への・・・
ブリッジレポート:(6071)IBJ vol.2 2018年09月12日(水)
前回のレポートでは、「短期的には、やや一服感のある婚活業界で今期売上高100億円突破、2桁の増収増益を達成できるか」が注目点と書いたが、残念ながら減益予想となってしまった。ただ、これは競合他社に対する優位性を更に・・・
ブリッジレポート:(6722)エイアンドティー vol.5 2018年09月12日(水)
前回のレポートで注目点に挙げた中国におけるOEM供給の本格化については、同社とRunda Medical両者で合意した2018年販売計画のもと、OEMパッケージの販売がスタートしておりサポート体制構築も含め順調に進んでいる。また、・・・
ブリッジレポート:(8275)フォーバル vol.63 2018年09月12日(水)
同社の19/3期第1四半期決算は、主力アイコンサービスの拡大によるフォーバルビジネスグループの好調が牽引し、前年同期比6.1%の増収、40.7%の経常増益の好決算となった。高収益事業であるアイコンサービスの好調に加え、・・・
ブリッジレポート:(3313)ブックオフコーポレーション vol.6 2018年09月05日(水)
通期予想に対する進捗率は、売上高24.4%(通期実績ベースの前年同期24.7%)、営業利益30.5%(同35.7%)、経常利益37.8%(同31.9%)、純利益108.2%(同-6.0%)、と順調。既存店売上高が19/3期の前提に沿って・・・
ブリッジレポート:(4312)サイバネットシステム vol.2 2018年09月05日(水)
通期予想に対する進捗率は、売上高55.1%(通期実績ベースの前年同期52.4%)、営業利益67.1%(同58.6%)、経常利益66.1%(同56.6%)、当期純利益92.6%(同61.7%)、と順調。業績予想を据え置いたのは、第2四半期・・・
ブリッジレポート:(4583)カイオム・バイオサイエンス vol.2 2018年09月05日(水)
前期にビジネスモデルの大転換を行った同社だが、残念ながら株価は安値更新が続いている。ただ、前回取材時に小林社長がインタビューで語っていたように、「新たな芽が息吹きつつある」ことは確かなようだ。投資家としては・・・
ブリッジレポート:(4767)テー・オー・ダブリュー vol.48 2018年09月05日(水)
実績は概ね予想通りの着地となった。従業員数が大きく伸びる中、大型案件が大幅に増加、一部低採算案件はあったものの、効率化が進み利益率を維持させている。新卒社員の育成も進展している模様。19/6期は減収減益予想。・・・
ブリッジレポート:(7776)セルシード vol.32 2018年09月05日(水)
国内では、2016年8月から進めてきた食道再生上皮シートの治験において症例登録が完了し、海外ではMetaTech社へのデータの提供が進んだ。MetaTech社へは引き続きデータの提供が行われる。提供されるデータには軟骨再生シートに・・・
ブリッジレポート:(8061)西華産業 vol.1 2018年09月05日(水)
10年間のTOPIXとの相対株価を見ると、2017年以降TOPIXを大きくアウトパフォームしてきたが、今年に入り、特に決算発表のあった5月以降大きくアンダーパフォームに転じている。中計1年目の経営数値目標未達が主要因であろう。・・・
ブリッジレポート:(8860)フジ住宅 vol.52 2018年09月05日(水)
同社の19/3期第1四半期決算は、前年同期比減収減益の決算となった。これは、中古住宅再販事業への新規参入増加により買取仕入が苦戦し販売戸数が減少した他、中古住宅の利益率の改善が遅れたことが影響した。加えて、前年・・・
ブリッジレポート:(9616)共立メンテナンス vol.56 2018年09月05日(水)
寮事業とホテル事業では大規模リニューアル費用および開業準備費用を計上していることもあり1Qは、数字上は低調な印象もある。しかし、寮事業では既に契約数は従来の増加傾向に戻っている。ホテル事業では2Qに「天然温泉・・・
ブリッジレポート:(9837)モリト vol.11 2018年09月05日(水)
今上半期の進捗率は売上高で47.6%、営業利益で39.7%。過去4年の実績と比較するとやや低いようだが、売上はM&Aなどを含まないオーガニックな数値であるのに対し下期からは株式会社マニューバーラインが寄与することに加え・・・
ブリッジメール
アラート申込み
ブリッジサロン
ブリッジレポート
ブリッジメール
ブリッジリサーチ
社長ブログ
ニッポンの社長
楽天証券
アジア経営者連合会
ページ先頭に戻る
Copyright (c) 株式会社インベストメントブリッジ All Rights Reserved. 会社概要 免責条項 プライバシーポリシー