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ブリッジレポート
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「ブリッジレポート」では、注目企業の事業内容・経営戦略・将来の姿などをわかり易くお伝えします。掲載企業は随時フォローアップ!
ブリッジレポート:(2462)ライク vol.44 2018年05月30日(水)
第3四半期(12-2月)は前年同期比13.5%の増収ながら、同20.2%の経常減益となった。グループを牽引する人材の採用・育成と保育士・介護士・総合人材サービスのスタッフの採用力強化・定着率向上を念頭に、2018年1月より・・・
ブリッジレポート:(2925)ピックルスコーポレーション vol.41 2018年05月30日(水)
18/2期は特に白菜の調達で苦戦した。長野県から茨城県へ産地が変わる昨秋以降、10月の台風や長雨、11月以降の低温や降雨不足、1月以降の降雪や寒波、と原料野菜の育成に逆風が長期間続いた。白菜は、例年、出荷が増える秋以降・・・
ブリッジレポート:(3667)enish vol.23 2018年05月30日(水)
営業損失が半減する等、まずまずのスタートを切ったと考えるが、「ぼくのレストランII」及び「ガルショ☆」の漸減傾向が続くのであれば、黒字化に向けては、「欅のキセキ」において、もう一工夫が必要であり・・・
ブリッジレポート:(4043)トクヤマ vol.3 2018年05月30日(水)
前回のレポートで、「第3四半期以降の積み上げがどの程度進むかを注目したい。」と書いたが、修正数値も含め計画を上回る着地となった。「攻め」に転じる今期、原材料価格上昇を受け減益予想ではあるが、短期的には・・・
ブリッジレポート:(4829)日本エンタープライズ vol.44 2018年05月30日(水)
通期予想を達成するために第4四半期に必要な売上・利益は、売上高10億49百万円、営業利益71百万円(営業利益率6.8%)、経常利益87百万円、当期純利益43百万円。過去の第4四半期の実績を確認してみると、前期は売上高・・・
ブリッジレポート:(4847)インテリジェント ウェイブ vol.35 2018年05月30日(水)
18/6期は金融システムソリューション事業を中心に上振れが期待できるものの、プロダクトソリューション事業での苦戦もあり、減益決算が避けられない。しかし、来19/6期は不採算案件の影響がなくなる事に加え・・・
ブリッジレポート:(6250)やまびこ vol.9 2018年05月30日(水)
決算期変更の影響でわかりにくくなっているが、18年12月期は売上は横這いながら、販売数量増で営業増益とまずは堅調なスタートを切ったようだ。ただ、主力の小型屋外作業機械が、為替の影響や低温など天候不順の影響により・・・
ブリッジレポート:(7839)SHOEI vol.55 2018年05月30日(水)
北米は2代理店制の効果が現れており、リターンライダー効果で日本も好調。悪天候の影響を受けた欧州も、足元の二輪車販売は底堅く不安は少ないようだ。懸念材料は、中国での工業製品認証基準の変更だが、今期の業績への影響は・・・
ブリッジレポート:(8912)エリアクエスト vol.28 2018年05月30日(水)
ストック型収入の先行指標となる長期預り保証金が、半年間で5.3%、9カ月間で7.7%、それぞれ増加しており、契約が順調に積み上がっている。利用者の立場に立った丁寧な清掃と迅速なトラブル対応等でのビルオーナーとの・・・
ブリッジレポート:(9416)ビジョン vol.6 2018年05月30日(水)
日本政府観光局によると、2018年1-3月の旅行市場は、日本から海外への渡航者が462万人(前年同期比1.9%増)、訪日外国人が761万人(同16.5%増)。訪日外国人数は各月全てで過去最高を記録したと言う。同社のグローバル・・・
ブリッジレポート:(2157)コシダカホールディングス vol.31 2018年05月23日(水)
グローバル・フランチャイザーであるCurves International Holdings, Inc.他の株式を184億円で取得した。「カーブス」は米国発の女性専用サーキットトレーニング・ジムで、「女性のための30分フィットネス」をコンセプトに・・・
ブリッジレポート:(2157)コシダカホールディングス vol.30 2018年05月23日(水)
通期予想に対する進捗率は、売上高23.2%(前年同期実績22.3%)、営業利益14.5%(同10.0%)、経常利益16.3%(同10.2%)、当期純利益15.2%(同10.3%)。前期実績ベースの進捗率を上回る順調なスタートと・・・
ブリッジレポート:(2722)アイケイ vol.1 2018年05月23日(水)
飯田会長兼CEOへのインタビューで、企業にとって最も大事な人材育成への取り組みの要諦を伺ったところ、「早い時期から一軍で活躍させること。」とのことだった。「自由を尊重する社風の下、まずスポットライトの当たる・・・
ブリッジレポート:(3189)ANAP vol.14 2018年05月23日(水)
同社は今後の取り組みとして「①再生プロジェクトの推進」、「②自社サイトの再強化」、「③AIを最大限に利用」の3つを掲げている。このうち、「①再生プロジェクトの推進」は粗利率の大幅な改善につながっている。・・・
ブリッジレポート:(3194)キリン堂ホールディングス vol.45 2018年05月23日(水)
2018年2月期決算は計画を上回り、第二次中期経営計画は好調な滑り出しとなった。2度目の業績予想上方修正が発表された4月12日以降、株価は大きく上昇した。このモメンタムを維持する上で鍵となるのが、同社が最大の課題と・・・
ブリッジレポート:(3457)ハウスドゥ vol.8 2018年05月23日(水)
好調な業績を背景に今年に入ってからの株価パフォーマンスは極めて良好で、TOPIXを大きく上回っている。5月2日終値4,160円の今期予想PERは32.7倍と東証1部平均の15倍を大きく上回るが、上方修正された2019年6月期の・・・
ブリッジレポート:(3645)メディカルネット vol.4 2018年05月23日(水)
第3四半期累計売上高の対通期進捗率は72.1%となった。過去数年の実績と比較するとやや低水準ではあるが、低調だった美容分野も回復してきており、最後の四半期でどれだけ積み上げることが出来るかを注目したい。一方利益は・・・
ブリッジレポート:(4583)カイオム・バイオサイエンス vol.1 2018年05月23日(水)
前期にビジネスモデルの大転換を行った同社だが、17年9月に導出、18年3月にはオプション契約締結と相次いでビジネスを進展させた。ただ、この2品目が今後どこまで成長するかを現時点で予測するのは難しいことに加え・・・
ブリッジレポート:(6183)ベルシステム24ホールディングス vol.1 2018年05月23日(水)
19/2期の業績予想は「達成可能な数値ではあるが、チャレンジングな部分もある」(柘植社長)と言う。受注環境が良好なため、売上は伸ばしやすいが、高度化する業務への対応を念頭に受注案件を選別していく考え。・・・
ブリッジレポート:(6543)日宣 vol.2 2018年05月23日(水)
デジタル領域への投資を進めるため、利益の大幅増を見込むのは現時点では難しいかもしれないが、トップラインに関しては前下期から住まい・暮らし業界、医療・健康業界とも回復基調にあり、その他業界の新規顧客開拓も・・・
ブリッジレポート:(4592)サンバイオ vol.10 2018年05月02日(水)
慢性期脳梗塞のフェーズ2b、慢性期外傷性脳損傷のフェーズ2の完了、日立化成グループとのアライアンスによる製造体制構築着手など、「開発フェーズ」から「市販フェーズ」への移行は具体的な動きとなって表れ始めた。・・・
ブリッジレポート:(6552)GameWith vol.4 2018年05月02日(水)
ネットワーク広告では、2017年1月に広告運用チームを立ち上げて外部委託から内製化に切り替えた効果が現れている。タイアップ広告も営業部隊による提案営業の成果が現れてきたが、共に取り組みが緒に就いたばかり。・・・
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