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ブリッジレポート
「ブリッジレポート」では、注目企業の事業内容・経営戦略・将来の姿などをわかり易くお伝えします。掲載企業は随時フォローアップ!
ブリッジレポート:(2428)ウェルネット vol.10 2018年03月27日(火)
既存事業はいくつかの案件で足を引っ張られたものの、それを除くと非対面決済市場の拡大を受けほぼ同じペースで拡大しているということであり、その底堅さは同社の大きな強みとなっている。ただ、同社の今後の成長を・・・
ブリッジレポート:(3134)Hamee vol.6 2018年03月27日(火)
通期予想に対する進捗率は、売上高75.7%(前年同期実績72.7%)、営業利益89.4%(同68.8%)、経常利益79.7%(同67.3%)、純利益82.8%(同70.3%)。通期業績が上振れする可能性は高いが、年度末商戦を・・・
ブリッジレポート:(4634)東洋インキSCホールディングス vol.7 2018年03月27日(火)
北川社長はSIC27をまとめた社内冊子の巻末言『「Chain」に込めた想い』中で、「SIC27の本質は、一人ひとりが意識を変え、行動を変えていくことです。100年後の仲間が当社の歴史を振り返った時、「飛躍的に成長した10年で・・・
ブリッジレポート:(6250)やまびこ vol.8 2018年03月27日(火)
北米のハリケーン上陸によるチェンソー需要は特需的な面もあったが、一方で販売店在庫が減少しているため、今後も同社の生産量は増加が見込まれるだろう。ロシアの回復、好調が続く国内と引き続き事業環境は明るく、今期・・・
ブリッジレポート:(8275)フォーバル vol.61 2018年03月27日(火)
同社の18/3期第3四半期の決算は、前年同期比1.3%の増収、同6.5%の営業増益と18/3期第2四半期の前年同期比0.1%の減収、同9.0%の営業減益から改善が図られた。これは、主力フォーバルビジネスグループの順調な業績拡大が・・・
ブリッジレポート:(9445)フォーバルテレコム vol.51 2018年03月27日(火)
同社の18/3期第3四半期決算は、前年同期比4.9%の営業減益となったものの第2四半期の同7.1%の営業減益から改善傾向が示された。主力IP&Mobileソリューション事業において、収益性の高いネット系ストック収益が着実に増加して・・・
ブリッジレポート:(2183)リニカル vol.34 2018年03月20日(火)
同社18/3期第3四半期連結累計期間の営業利益は、前年同期比18.3%の減益と厳しい内容となった。これは、日本、アジア、欧州で開始予定であった大型国際共同試験が延期等により、売上の増加が当初の想定を下回ったため・・・
ブリッジレポート:(2477)手間いらず vol.3 2018年03月20日(火)
国内の宿泊施設は8万件を数えるが、ITリテラシィー等を考慮すると、予約サイトコントローラーのマーケット規模としては楽天トラベルに登録している3万件程度。このうち、1.2万件は既に予約サイトコントローラーを導入して・・・
ブリッジレポート:(3031)ラクーン vol.43 2018年03月20日(火)
スーパーデリバリーの流通額合計は第3四半期(11‐1月)27.04億円と、第2四半期(8-10月)に続き2014年第1四半期以降の最高額となり、スーパーデリバリーは確実に成長ベースへ回復しつつあるようだ。ただ、詳細な内訳は開示・・・
ブリッジレポート:(3690)株式会社ロックオン vol.3 2018年03月20日(火)
営業損失とはなったが、今第1四半期のマーケティング&セールス費用の対売上高比率は37%まで上昇した。SaaS企業における同比率は平均35%程度と言われており、マーケティング&セールス体制の強化は着実に進んでいる。・・・
ブリッジレポート:(8860)フジ住宅 vol.50 2018年03月20日(火)
同社の18/3期第3四半期のセグメント利益は、住宅流通セグメントや分譲住宅セグメントの落ち込みが大きく、営業利益が前年同期比28.4%の大幅な減益となった。一見すると厳しい決算に見えるものの、同社の今期業績は・・・
ブリッジレポート:(3254)プレサンスコーポレーション vol.8 2018年03月13日(火)
マンション販売事業の第3四半期終了時点での進捗率は修正予想に対しても既に100%近いことから、投資家の視線は今期の着地にとどまらず、来期以降の将来展望にも向けられるであろうが、潤沢な受注残高は業績の大きな下支えと・・・
ブリッジレポート:(3299)ムゲンエステート vol.14 2018年03月13日(火)
1月に売上高、営業利益を下方修正したが、前述の通り、販売した物件の利益率が第1四半期より当初予想を上回って順調に推移したため物件ごとの販売時期を随時見直し、慎重に物件販売を推進した結果であり、足元の業績は好調だ。・・・
ブリッジレポート:(3675)クロス・マーケティンググループ vol.4 2018年03月13日(火)
17/12期はのれん償却や同減損等の特殊要因の影響を大きく受けたが、働き方改革の過程で生じた国内リサーチ事業の売上の伸び悩みと収益性の低下の影響も大きかった。17/12期は働き方改革の一環として、時間外勤務の削減に・・・
ブリッジレポート:(4597)ソレイジア・ファーマ vol.4 2018年03月13日(火)
今春頃より国内で販売が始まるSP-03はアンメット・メディカル・ニーズのため臨床現場からの期待が高いという。短期・中期的にはSP-03の国内導出先であるMeiji Seika ファルマが販売に注力しどれだけ上積みを図れるか・・・
ブリッジレポート:(4767)テー・オー・ダブリュー vol.46 2018年03月13日(火)
営業強化と効率化を目的に、期初に同社(TOW)の関西・中部の業務を子会社T2Cに移管した。この上期は、移管効果による関西・中部の活性化もあり、T2Cは外部売上・利益を順調に伸ばした。一方、TOWは大型案件の受注で・・・
ブリッジレポート:(4783)日本コンピュータ・ダイナミクス vol.50 2018年03月13日(火)
2Q決算発表はサプライズ。今回は着実な好業績が確認できた決算内容と言えそうだ。引き続き利益率の大幅な向上が進んでいる。情報サービス産業各社の売上は検収が集中する9月末と3月末に偏る傾向があり、パーキングシステム・・・
ブリッジレポート:(6537)WASHハウス vol.4 2018年03月13日(火)
残念ながら通期でも期初計画を下回ったが、新エリアでの出店も進み、ストックは着実に積み上がっている。また今期は潜在的な利用者が多数控える大市場、関東エリアでの出店に注力する方針であり、計画通り進めばストック・・・
ブリッジレポート:(6552)GameWith vol.3 2018年03月13日(火)
ネットワーク広告では、時間単位での収益性を追求し最適なサイトを選択する等、広告運用チームによるきめ細かい運用(外部委託から内製化)の成果が現れつつある。現在は手動で運用しているが、24時間運用を視野に・・・
ブリッジレポート:(9616)共立メンテナンス vol.54 2018年03月13日(火)
上期は期初予想減益から増益で着地。今回は通期予想を上方修正と着実な進捗となっている。来期を見据えると、寮事業では期初稼働率を前年比0.2ポイント増の98.5%を見込んでいる。ホテル事業においては今期開業したホテルの・・・
ブリッジレポート:(3457)ハウスドゥ vol.7 2018年03月06日(火)
前回第1四半期のレポートでは、「ハウス・リースバック事業、不動産金融事業の進捗率がやや低い点は気になるところではあるが、第2四半期以降の動向を注目したい。」と述べたが、ハウス・リースバック事業は通期予想達成に向けて・・・
ブリッジレポート:(3633)GMOペパボ vol.5 2018年03月06日(火)
ハンドメイドマーケットの市場性からすればまだまだ成長余地が大きいと会社側が考えている「minne」だが、前回のレポートでも述べたように、前期実績18.2%、今期予想15.9%という増収率は残念ながら物足りないと・・・
ブリッジレポート:(3645)メディカルネット vol.3 2018年03月06日(火)
第2四半期累計売上高の対通期進捗率は48.9%となった。過去数年の実績と比較しても平均的な数値であり、18年5月期はまずは順調なスタートとなったようだ。短期的には、引き続き成長のための投資フェーズとなる今期の・・・
ブリッジレポート:(3927)アークン vol.2 2018年03月06日(火)
新製品の販売開始や他社との製品共同企画等による製品の拡販、販路の開拓による売上高への貢献に期待。また、2017年5月に改正個人情報保護法が全面施行され、取り扱う個人情報が5,000人分以下の小規模事業者にも同法が適用・・・
ブリッジレポート:(4319)TAC vol.28 2018年03月06日(火)
分野別ではボリュームの大きい金融・不動産分野、公務員・労務分野、財務・会計分野が堅調で、今期第3四半期累計売上高(現金ベース)の通期予想に対する進捗率は76.8%と、前々期の76.0%、前期の76.4%を上回り、足元は・・・
ブリッジレポート:(4847)インテリジェント ウェイブ vol.34 2018年03月06日(火)
大型案件(2021年までの5年間にわたる案件)の一部工程で追加的なコストの発生が見込まれる事になったため、受注損失引当金を計上したが、プロジェクト管理についてはツールの活用による効率化と品質保証部による人を介した・・・
ブリッジレポート:(6914)オプテックスグループ vol.63 2018年03月06日(火)
17年12月期はFA事業、MVL事業が引き続き好調なことに加え、第3四半期まで低調だったSS事業も盛り返し、計画を上回る着地となった。引き続き今期も増収増益を計画しているが、期初予想では伸び率は売上、利益ともに1桁に・・・
ブリッジレポート:(7776)セルシード vol.30 2018年03月06日(火)
18/12期は細胞シート再生医療の事業化と連結損益の黒字化に向けた取り組みを進める。同社の再生医療製品上市第1号となる食道再生上皮シートの貢献は20/12期以降になるが、提携先のMetaTech社の承認取得に向けた取り組みが・・・
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