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ブリッジレポート
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「ブリッジレポート」では、注目企業の事業内容・経営戦略・将来の姿などをわかり易くお伝えします。掲載企業は随時フォローアップ!
ブリッジレポート:(2179)成学社 vol.31 2017年12月19日(火)
少子化が進むものの、同社の主力ブランドである「個別指導学院フリーステップ」は塾生が増加し売上高も順調に拡大している。こうした環境下、同社は年明け以降新規CMを積極的に投入する予定である。また、来期においても・・・
ブリッジレポート:(2593、25935)伊藤園 vol.2 2017年12月19日(火)
8月は統計開始以来3番目の長寿台風(台風5号)の上陸に加え、東京の日照時間が過去最低、連続降水量21日間(仙台は36日間)を記録する等で国内の飲料販売数量が前年同月比5%減少した。また、10月は2週連続で台風が上陸し・・・
ブリッジレポート:(3031)ラクーン vol.42 2017年12月19日(火)
スーパーデリバリーの第2四半期(8-10月)流通額合計は26.07億円と、2014年第1四半期以降の最高額となった。詳細は開示されていないが、低迷が続いていた小売業の流通額が客単価向上によりプラス成長したということであり・・・
ブリッジレポート:(3537)昭栄薬品 vol.2 2017年12月19日(火)
通期予想に対する2Q売上高、営業利益の進捗率は前期、前々期を上回っており、業績は順調に推移しているようだ。ただ、利益率の高い自社オリジナル商品を揃えた日用品事業が前年同期比減収で、進捗率もややスローな点は気に・・・
ブリッジレポート:(3645)メディカルネット vol.2 2017年12月19日(火)
第1四半期売上高の対通期進捗率は22.9%となった。過去数年の実績と比較しても平均的な数値であり、18年5月期はまずは順調なスタートとなったようだ。短期的には、引き続き成長のための投資フェーズである今期のトップラインの・・・
ブリッジレポート:(3960)バリューデザイン vol.4 2017年12月19日(火)
今第1四半期は増収で損失幅は縮小、会社側計画を超過したが株価は年初来安値更新と冴えない。まずは第2四半期以降も着実に計画を達成し市場の信頼を回復することが第一であるが、同社のステージを考えれば、海外を中心とした・・・
ブリッジレポート:(4849)エン・ジャパン vol.53 2017年12月19日(火)
厚生労働省発表の2017年9月の国内有効求人倍率(季節調整値)は、3ヶ月連続横ばい1.52倍と高水準を維持した。また、総務省が発表した労働力調査によると、9月の完全失業率(季節調整値)は2.8%と4ヶ月連続の低水準となった。・・・
ブリッジレポート:(6090)ヒューマン・メタボローム・テクノロジーズ vol.10 2017年12月19日(火)
会社側は「再来期からは研究ステージから事業開発ステージに移行し、コストも低減していくので黒字化も見えてくる。そのための重要な1年。」と今期を位置付けており、卸売販売業許認可取得、東洋紡と酵素量産体制構築、・・・
ブリッジレポート:(6250)やまびこ vol.7 2017年12月19日(火)
各セグメント、各地域ともに総じて堅調な展開となった第2四半期であった。第3四半期ではハリケーン、円安という要因が織り込まれるので、ハリケーンを除いたベースとなる北米市場動向が気になるところだが、変則決算となる・・・
ブリッジレポート:(6890)フェローテックホールディングス vol.55 2017年12月19日(火)
需給ひっ迫の3D-NAND型フラッシュメモリの増産投資に伴うマテリアル製品の需要増や、半導体の微細化投資や有機ELパネルの増産投資に伴う真空シール需要で半導体等装置関連事業の好調が続いている。今後、IoT、AI、ディープ・・・
ブリッジレポート:(8130)サンゲツ vol.13 2017年12月19日(火)
商品力、営業力共に着実に強化が進み、過去数年および同業他社を上回る上期決算となった。Korosealの業績予想を修正したことなどから利益の通期予想は下方修正となったが、非住宅市場需要を確実に取り込んでいる。・・・
ブリッジレポート:(8275)フォーバル vol.60 2017年12月19日(火)
同社の18/3期第2四半期の決算は、前年同期比0.1%の減収、同9.0%の営業減益となった。減益要因として、最大の利益の構成を占めるフォーバルビジネスグループにおける人件費の増加等による販売管理費の増加があげられる。・・・
ブリッジレポート:(8860)フジ住宅 vol.49 2017年12月19日(火)
同社の18/3期第2四半期決算は、土地有効活用セグメントや賃貸及び管理セグメントなどの増加により、前年同期比2.0%の増収となったものの、住宅流通セグメントや分譲住宅セグメントの落ち込みが大きく、営業利益は同25.6%の・・・
ブリッジレポート:(9445)フォーバルテレコム vol.50 2017年12月19日(火)
同社の18/3期第2四半期決算は、前年同期比7.1%の営業減益となったものの第1四半期の同31.2%の営業減益から大幅な改善となった。第2四半期決算会計期間(7−9月)は前年同期比で増益に転じており業績の底打ちが確認された・・・
ブリッジレポート:(9997)ベルーナ vol.3 2017年12月19日(火)
第2四半期の進捗率は売上高で46.8%とほぼ例年同レベルの進捗率であり、売上高目標1,600億円の1年前倒しでの達成に向かって順調に推移しているようだ。一方、利益面に関しては、物流コストの上昇には、売上原価率低減、配送・・・
ブリッジレポート:(2477)手間いらず vol.2 2017年12月12日(火)
第1四半期は計画通り。同社の業績には季節性があるため、第2・第3四半期の売上高が第1四半期の売上高をわずかに下回る可能性があるが、契約の積み上げ効果で右肩上がりのトレンドが続く。ストックビジネスのため通期の業績に・・・
ブリッジレポート:(2483)翻訳センター vol.10 2017年12月12日(火)
中計で掲げているように「中長期的に連結営業利益率8%を目指す」同社だが、今期期初予想7.3%が上方修正で7.4%となり目標に一歩近づいた。機械翻訳への本格的な取り組みにより収益性の更なる向上に期待したい。・・・
ブリッジレポート:(2708)久世 vol.21 2017年12月12日(火)
上期の減益要因の一つとなった物流コストの増加は「意志あるコスト増」である。これまでアウトソーシングしていた物流センター業務を自社運営に切り替えたため(自社化)、一時的にコストが増加した。物流センター業務は・・・
ブリッジレポート:(3034)クオール vol.37 2017年12月12日(火)
中期目標は売上高3,000億円。調剤事業では、M&Aと異業種との連携も含めたクオール薬局の新規出店を進める。また、かかりつけ薬剤師・薬局や健康サポート薬局機能等、変化する医療提供体制に対応しながらヘルスケアサービスの・・・
ブリッジレポート:(3254)プレサンスコーポレーション vol.7 2017年12月12日(火)
期初70.8%、第1四半期終了時点88.1%であったマンション販売事業の今期売上高予想に対する今期引渡予定金額の進捗率は第2四半期終了時点で更に上昇し、98.2%となった。前期を上回る進捗となっており、予想達成の確度は・・・
ブリッジレポート:(3822)Minoriソリューションズ vol.4 2017年12月12日(火)
顧客毎に濃淡はあるものの、優良な顧客ポートフォリオを有する強みで上期の業績は堅調に推移した。大型統合案件のピークアウトでメガバンク向けが弱含んだが、製造では活発なIT投資が続いており、流通もインターネット通販の・・・
ブリッジレポート:(3916)デジタル・インフォメーション・テクノロジー vol.7 2017年12月12日(火)
引き続き全般に受注環境は良好で、自社製品の販売も順調に拡大している。ただ、営業利益率は0.3ポイント上昇したものの販管費の伸びが低かったことが要因であり、粗利率が22.2%と前年同期よりも0.8ポイント低下し、・・・
ブリッジレポート:(4709)インフォメーション・ディベロプメント vol.59 2017年12月12日(火)
同社の2018/3期第2四半期累計期間は、売上高が前年同期比1.5%増加したものの、営業利益が同40.7%減少するなど残念な結果となった。これは期中に発生したソフトウエア開発事業における2件の不採算プロジェクトの発生が・・・
ブリッジレポート:(6089)ウィルグループ vol.7 2017年12月12日(火)
18/3期上期はオーガニックとM&Aのバランスの取れた成長を実現した。主要3事業では、一般派遣(顧客との接点)、ハイブリッド派遣(信頼関係の構築)、そして業務請負(高収益の獲得)とステップアップする事で既存取引先・・・
ブリッジレポート:(6166)中村超硬 vol.4 2017年12月12日(火)
前回のレポート(17年6月)では、「今期急回復の確度について会社側はかなりの自信をもっており、株価も下方修正を底に戻り歩調となっている。投資家の信頼を本格的に回復することができるか?」と書いたが、株価はそこから・・・
ブリッジレポート:(7776)セルシード vol.29 2017年12月12日(火)
「食道再生上皮シート」は販売承認取得に向けた開発投資が今期ピークを迎え、18年の販売申請、19年の承認取得が予定されている。一方、「軟骨再生シート」については、共同研究先である東海大学が8症例の自己細胞を用いた・・・
ブリッジレポート:(1909)日本ドライケミカル vol.12 2017年12月05日(火)
M&Aやアライアンス戦略を積極的に展開する同社だが、2017年11月にクロスボーダーのM&Aを成立させた。今回のケースではM&Aによる直接の売上、利益拡大効果は限定的だが、アルミニウム製消火器用部材の内製化は同社の強み・・・
ブリッジレポート:(2317)システナ vol.38 2017年12月05日(火)
主力のソリューションデザイン事業において、注力分野である、車載、社会インフラ、インターネットサービスでの受注が好調に推移しており、IoT関連の取り込みも進んでいる。一方、ソリューション営業を中心とする旧カテナ・・・
ブリッジレポート:(3189)ANAP vol.13 2017年12月05日(火)
前述のように、同社のサイトはシステムに詳しい家蘯卍梗らが深く関わり自社開発したシステムによって構築されているため受注管理、売上管理、在庫管理、購入分析などを自社で一元的に管理しており、これが15年にわたる・・・
ブリッジレポート:(3457)ハウスドゥ vol.6 2017年12月05日(火)
ハウス・リースバック事業は前年同期の特殊要因で減収減益だったが、それを除けば増収増益で、引き続き順調な拡大が続くフランチャイズ事業を筆頭に全セグメント増益と、18年6月期は概ね順調なスタートとなったようだ。・・・
ブリッジレポート:(3690)株式会社ロックオン vol.2 2017年12月05日(火)
注目点は引き続き2020年9月期売上高30億円達成に向けたマーケティングロボット事業の構築及びマーケティング&セールス体制の強化が具体的にどのように進捗していくかとなる。新規連携のリリース発表、マーケティング・・・
ブリッジレポート:(4319)TAC vol.27 2017年12月05日(火)
今期第2四半期累計売上高(現金ベース)の進捗率は53.1%、過去数年と比較しても高水準であり、売上は順調に推移しているようだ。ただ、同期間の期初予想と通期実績を比較してみると、実績が上回ったのは現金ベース売上高で・・・
ブリッジレポート:(4634)東洋インキSCホールディングス vol.6 2017年12月05日(火)
旺盛な半導体需要を受けて色材・機能材関連、ポリマー・塗加工関連が好調で、増収増益となり、利益率も上昇した。ただ、決算期変更のため単純な比較はできないものの、進捗率は売上、利益ともにやや遅れているようにも・・・
ブリッジレポート:(4847)インテリジェント ウェイブ vol.33 2017年12月05日(火)
第1四半期は大幅な増収・増益となり、社内計画を上回る着地。第2四半期(10-12月)も、売上が上振れしそうだ。目先の業績だけでなく、売上高100億円超、営業利益10億円を目指す中期事業計画の取り組みも順調に進んでいる。・・・
ブリッジレポート:(5162)朝日ラバー vol.40 2017年12月05日(火)
同社の18/3期第2四半期決算は、ASA COLOR LED、RFIDタグ用ゴム製品、卓球ラケット用ラバーなどの工業用ゴム事業の好調が寄与し、前第1四半期に続き過去最高の売上高及び利益となるなど好調の継続が確認された。中でも・・・
ブリッジレポート:(6498)キッツ vol.31 2017年12月05日(火)
バルブ事業では、北米で若干明るさが出てきたようだが、厳しい状況に変わりはなく、欧州は米国以上に厳しいようだ。利益面では、銅相場の高止まりが懸念材料。期初の電気銅建値の想定は68万円/トンであったが、足元・・・
ブリッジレポート:(6826)本多通信工業 vol.16 2017年12月05日(火)
好調な業績を背景に、市場を大きく上回るパフォーマンスとなっている。会社側は、原材料価格の値上がり、外注加工費の上昇などリスク要因も十分認識しており、FAおよび車載両分野の良好な受注環境から短期的には大きな・・・
ブリッジレポート:(8793)NECキャピタルソリューション vol.2 2017年12月05日(火)
前回のレポートでは、「リースビジネスの事業環境が決して明るいものではない中、安定した顧客基盤を活かしながら、多様なソリューション提供力を収益性向上、利益成長に繋げることができるかが同社の大きな課題であり・・・
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